米麹を発酵させて作られた甘酒の通販 | かわしま屋 - kawashima the japanstore
一子相傳(いっしそうでん)小笠原味醂特製四年熟成本みりん1800ml
¥3,499 
四年熟成本みりん「一子相傳」-小笠原味醂特製本みりん 一子相傳は、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、四年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。 砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、一子相傳をロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 四年熟成本みりん「一子相傳」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米、米こうじ、焼酎 エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
有機 三州味醂 500ml-角谷文治郎商店-
¥1,080 
有機 三州味醂 500ml-角谷文治郎商店-とは 自然の生態系の中で栽培された国内産の有機米を原料に、「米一升・みりん一升」という200余年本場三河の伝統的な醸造法で造りました。創業以来みりん一筋の蔵で育まれた有機三州味醂は、お米の自然な甘さ・旨み・香り豊かな味わいです。 有機原料だけを使う「みりん」 この商品は日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会より、農機農産物加工食品の認定証明を受けています。原料を自然中から みりんの原料はもち米、米こうじ、本格焼ちゅうだけ。すべての原料米が無農薬有機栽培の自然農法により栽培されています。自然の生態系の中で育てられたお米、これが全ての原料です。 伝統的な醸造法で作られた「みりん」 二百余年伝承の技で蒸したもち米と、米こうじを焼ちゅうといっしょに仕込み、長期間の醸造熟成を経てみりんとなります。「もち米」のおいしさを「醸造」という「伝承の技」のみで引き出したのが「みりん」です。時を越えて「醸造」は、人の力の及ばない微生物の働きです。気候風土に恵まれた本場で、創業依頼みりん造り一筋の蔵の中で、重される「米こうじ」によって「もち米のおいしさ」が引き出されます。お米の美味しさご飯を口に含んで噛めば噛む程に「甘さ」と「旨み」が増してきます。みりんはお米を時間をかけて醸造しただけ。だから、みりんの「甘さ」や「旨み」もすべてご飯と同じ「自然の美味しさ」です。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 商品詳細 内容量 500 ml 原材料名 有機もち米(国内)、有機米こうじ(国内)、有機米焼酎(自社製) 保存方法 直射日光、高温多湿を避けて冷暗所にて保管してください。 製造者 株式会社角谷文治郎商店(愛知県)
福来純三年熟成本みりん500ml
¥792 
福来純三年熟成本みりんとは 輝かんばかりの琥珀色。上品な甘さを含んだ芳醇な香り。口に含むとふわっと広がる、澄み切ったまろやかな甘さが さりげなく料理の味わいを深め、コクを出してくれます。 料理のプロに認められ、多くの料亭でも使われている 「福来純三年熟成本みりん」を使えば 旨味もぐんとアップ。和食、洋食にお菓子作りまで用途は様々。いろいろなお料理でぜひお試しください。原料は、卓越の技が生み出したもち米、米麹、焼酎のみ使用。昼夜手作業で手塩にかけて育んだ米麹と米焼酎を加え仕込んでいきます。ゆっくりと搾ること2日間。さらに、じっくりと寝かせること3年間。芳醇な香りと澄み切った上品な甘みを兼ね備えた、美しい琥珀色の本みりんが出来上がります。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 麹へのこだわり 味醂は清酒と違い醗酵過程がなく、麹の持つ酵素の力を利用し、糖化・熟成させて造るため、麹の出来具合により出来上がりが大きく変化します。そんな大切な麹だからこそ、麹米は国産の厳選したお米を使用し、味醂造りに適した麹を2日間かけじっくりと麹にしていきます。麹菌は生きているので温度管理は24時間体制でおこなっています。もちろん全て手造り麹で、手入れは欠かしません。丹精込めた麹だからこそ、飲んでも美味しく、料理に使っても抜群な福来純本みりんが出来上がると言っても過言ではありません。麹はそれほど重要なのです。 ソース:白扇酒造株式会社公式サイト 質を追求した造り方 製造方法 味醂は発酵させて造ると思われがちですが、実は発酵ではなく糖化させて造ります。 主な原料は米麹、もち米、本格焼酎で、蒸したもち米に米麹と本格焼酎をまぜ合わせ仕込みます。 特別な造り方をしているわけではなく、昔から受け継がれている当たり前の製法を続けているだけです。 だからこそ本来の伝統的な本みりんの味が、損なわれずに残っています。 時間と人の手をかけて大切に造られる、その過程こそが本みりんのうまさの決め手なのです。 もろみ 仕込みの4日後に踏み込みをします。 踏み込みとは、もろみの表面の乾燥を防ぎ雑菌繁殖を抑えるために、もろみの表面30cmぐらいを天地返し(表面と中を入れ替え)することです。 あとは、一週間ごとに櫂入れをして糖化を促します。 搾れる様になるまで櫂入れをしていきながら、もろみのチェックをします。 品質チェック 麹の酵素力が高すぎると米が早く溶けてしまって品質に良くありません。逆に時間をかけすぎると味醂の風味が変わってしまい品質が落ちます。 一ヶ月半かけて、品質を30℃から20℃へゆっくりと下げると風味が変わらず良い品質になります。...
一子相傳(いっしそうでん)小笠原味醂特製四年熟成本みりん600ml
¥1,162 
四年熟成本みりん「一子相傳」-小笠原味醂特製本みりん 一子相傳は、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、四年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。 砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、一子相傳をロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 四年熟成本みりん「一子相傳」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 600ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米、米こうじ、焼酎 エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
三州三河みりん 700ml-角谷文次郎
¥1,057 
三州三河みりん 700ml-角谷文次郎とは 「三州三河みりん700ml」は、もち米のおいしさを、醸造という日本の伝統的な技のみで引き出した本格みりんです。飲めるほどにおいしく、上品でキレの良い甘さと、照り・ツヤの良さが特長です。素材の持ち味を引き立てるお米の旨み・コクがたっぷりです。 角谷文治郎商店のこだわり 400年も前に甘いお酒として醸造され、飲み親しまれてきたみりん。伝統的な醸造法を受け継いだ三河本場のみりんは、キレのよい上品な甘さと濃醇な味わいがあります。純もち米仕込みだから 「米一升、みりん一升」、の本格みりんは、米の旨みタップリ。同じ米だから、醸造用糖類や醸造用アルコールを加えて3倍4倍に増量 されたものにはない、自然なおいしさがあります。長期醸造熟成だから三河の風土、1年を超える季節の移り変わりの中で育まれる深い味わい。2、3ヶ月で造られる製品や、海外で1次加工し、輸入されたものを2次加工して製品化されるものにはない、味のまとまりがあります。焼ちゅう仕込み、自家精米 原料の米を厳選し、自社精米工場で精米して仕込みます。もち米と共に使う焼酎も同じく、自社製で仕込み、蒸留したものを使います。 旨み・コクがたっぷりなみりんです 無味無臭のアルコールではなく、みりん原料に適した香り豊かな本格焼ちゅうやもち米を吟味します。生詰めだから もち米のおいしさを引き出す米こうじは、びんの中でもゆっくり働いています。加熱殺菌処理された製品にはない、味のふくらみがあり、コクがあります。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 みりんの歴史: 甘いお酒から調味料へ さまざまな文献から歴史をひもといてみると、「みりん(味醂)」が日本に誕生したのは戦国時代。 日本に古くからある練酒、白酒などの「甘いお酒」の腐敗防止のために、アルコールを加えていたのが改良されてみりんになったという日本発生説と、中国から渡来した蜜がしたたるような甘い酒「密淋(ミイリン)」が起源という中国伝来説の2つがあります。 江戸時代になると、みりんは、女性でも楽しんで飲むことのできる甘口の高級なお酒として人々に受け入れられました。しかし、当時のみりんは甘みが薄かったようです。みりんの甘さは、米のでんぷん質を糖に変える麹によって造り出されますが、麹を作る技術が発達していなかったため、濃厚な甘みを実現できなかったのです。 お酒として庶民に浸透していたみりんは、やがて料理のコクやうま味を引き出す調味料として使われるようになります。調味料として使われた歴史も古く(戦国時代、江戸時代という諸説あり)、当時は砂糖よりも入手しやすい甘味料として用いられました。 甘味料としての製法が確立したみりんは、さらに発展を遂げ、焼酎歩合の少ない「本みりん」と焼酎歩合の多い「本直し」とに分けられるようになりました。 そして、社会が安定してきた明治・大正時代には、全国的に滋養飲料や割烹調味料としてみりんの消費が増加。時代を経る毎に甘みや旨みの濃いものが求められるようになり、大正末期から昭和初期にかけて、今日のような濃厚なみりんが造られるようになったのです。 ●愛知県東部の三河地方は、醸造に適した水と温暖な気候に恵まれ、200余年の昔から、みりんの醸造が盛んに行われてきました。 現在でも、みりん業者数全国一を誇るみりん造りの本場です。 ソース: 株式会社角谷文治郎商店公式サイト 商品詳細...
売り切れ
四年熟成本みりん「一子相傳」-小笠原味醂特製本みりん 一子相傳は、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、四年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。 砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、一子相傳をロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 四年熟成本みりん「一子相傳」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800ml(6本セット) アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米、米こうじ、焼酎 エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
国産有機米でつくった「腸活甘酒」 100g
¥398 
「腸活甘酒」とは? 国産有機米を使用した甘酒に、米麹や味噌などの日本の伝統的な発酵食品からとれた4種の植物性乳酸菌を加えました。 甘酒の栄養に乳酸菌の力が加わり、腸の活動を強力にサポートしてくれる「腸活甘酒」です。 甘酒独特の甘みに、ほんのりと乳酸菌のスッキリとした酸味があります。 砂糖・酒粕は使用していません。砂糖には出せない、お米の自然の優しい甘さを楽しめます。 アルコールは含まれませんので、お子様や妊婦さんにもお飲みいただけます。 ストレートタイプですので希釈せずにこのままでもお飲みいただけます。 手軽に使えるキャップ付き甘酒です。 「腸活甘酒」に含まれる植物性乳酸菌 腸活甘酒には、甘酒ならではの栄養成分の他、米麹・米ぬか・味噌・漬け物、といった日本古来の発酵食品からとれた乳酸菌が含まれています。 なんと、乳酸菌は100gあたり5000億個!腸までとどき、腸内環境を整えてくれます。 1.米麹の乳酸菌 α-アミラーゼ(1000 U/g以上)グルコアミラーゼ(200 U/g以上)酸性プロテアーゼ(3000 U/g以上)などの酵素が多く含まれ、食べ物の分解・消化を助け、善玉菌の大好物であるオリゴ糖などを生み出す作用もあります。 腸内環境(腸内フローラ)を整え、免疫力アップの効果が期待できます。 2.米ぬかの乳酸菌 GABAを始めとする数種類のアミノ酸を含み、血圧降下作用、リラックス作用、糖質代謝改善などの効果が期待されます。 3.味噌の乳酸菌 少量でも豊富な菌数を誇り、脂肪の多い食事による体重増加を抑える効果があるという研究結果が出ています。 4.漬け物の乳酸菌 生きたまま腸まで届く強さが特長で、整腸作用だけでなく、免疫力を高める効果やアレルギーの改善も期待されます。 甘酒の健康効果 飲む点滴とも言われるほどの栄養を豊富に含む甘酒。...
三年熟成みりん「みねたから」小笠原味醂-本格味醂1800ml
¥3,240 
三年熟成みりん「みねたから」-小笠原味醂特製本みりん みねたからは、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、三年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、みねたからをロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 三年熟成みりん「みねたから」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米(国産)、米こうじ(国産)、醸造アルコール(国産) エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
売り切れ
三年熟成みりん「みねたから」-小笠原味醂特製本みりん みねたからは、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、三年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、みねたからをロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 三年熟成みりん「みねたから」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800mlx6本セット アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米(国産)、米こうじ(国産)、醸造アルコール(国産) エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
三年熟成みりん「みねたから」小笠原味醂-本格味醂720ml
¥1,130 
三年熟成みりん「みねたから」-小笠原味醂特製本みりん みねたからは、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、三年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、みねたからをロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 三年熟成みりん「みねたから」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 720ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米(国産)、米こうじ(国産)、醸造アルコール(国産) エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
麹甘酒(農薬・添加物不使用)450g-星六特製-
¥1,008 
甘酒(麹だけのあま酒)*無農薬・無添加とは 麹だけでつくった美味しい甘酒です。 甘酒は米と麹を混ぜて作るのが従来の製法です。 この甘酒は自家製の米麹だけを贅沢に使用し 100%麹だけでつくった最高級の甘酒です。 雑味が一切無く、麹だけの爽やかな甘みが魅力です。 甘酒は飲む点滴とも言われるほど消化吸収が良いものです。 夏バテを防ぎ、元気が出ることから、古くより健康的な飲料としても好まれています。 そんな甘酒を自家製の麹のみで作り上げることで より深みのある味わいに仕上がりました。 農薬・添加物を使用していない麹だけの甘酒は栄養も美味しさも群を抜いていると ご好評を頂いています。 甘酒(麹だけのあま酒)栄養価 「飲む点滴」とも言われる甘酒 一般的に「甘酒」というと、酒粕をお湯でのばしたものに砂糖を加えたものと、 米麹と米を発酵させたものの2種類がありますが、 ここで言う甘酒は後者のほう。 炊いたうるち米かもち米と米麹にお湯を加え、60℃ぐらいで保温して作ります。 甘酒の甘みは、でんぷんが酵素で糖化されたブドウ糖によるもの。 さらに、もともと米麹に多く含まれているビタミンB群も多く含まれています。 これは栄養補給に使用されるブドウ糖点滴のような成分であることから、 甘酒は「飲む点滴」とも言われます。 実際、江戸時代には、暑さで体力を消耗しやすい夏季の疲労回復、 栄養補給によく飲まれていた そうです。...
白甘酒(農薬・添加物不使用)450g-星六特製-
¥700 
白あま酒(農薬・添加物不使用)とは 七分精米の米と糀を合わせて熟成させて出来た七分あま酒。 精米を七分に抑えることによってでる繊維分が身体によいと いわれ、健康嗜好の方に人気があります。 ※3~4倍に薄めてお召し上がり下さい。 甘酒は飲む点滴とも言われるほど消化吸収が良いもの。 夏ばてを防ぎ、元気が出ることから、古くより健康的な飲料としても好まれています。 そんな甘酒に玄米や糀のみといった当店ならではのアレンジを加えることで、より深みのある味わいを追求しました。 農薬・添加物を使用していない当店の甘酒は栄養が「郡を抜いている」とご好評頂いております。 内容 白あま酒 450g 保存方法 10℃以下で保存(要冷蔵) 賞味期限 6ヶ月(未開封) 原材料 米・糀
玄米甘酒(農薬・添加物不使用)450g-星六特製-
¥819 
玄米甘酒(農薬・添加物不使用)とは 玄米と米糀を合わせて熟成させました。甘味だけでなく幅の ある旨味とコクをあわせ持ったあま酒です。玄米の粒をくだ いてある為、とろりとした食感に仕上がっています。 ※3~4倍に薄めてお召し上がり下さい。 甘酒は飲む点滴とも言われるほど消化吸収が良いもの。 夏ばてを防ぎ、元気が出ることから、古くより健康的な飲料としても好まれています。 そんな甘酒に玄米や糀のみといった当店ならではのアレンジを加えることで、より深みのある味わいを追求しました。 農薬・添加物を使用していない当店の甘酒は栄養が「郡を抜いている」とご好評頂いております。 内容 玄米あま酒 450g 保存方法 10℃以下で保存(要冷蔵) 賞味期限 6ヶ月(未開封) 原材料 米・糀・玄米
売り切れ
マルシマ有機玄米甘酒100gとは 冷やして美味しい!有機玄米100%・甘酒本来のお米の甘みや風味を。 有機玄米100%ですから甘酒本来の甘味や風味をお楽しみいただけます。 ストレートタイプですのでそのままおのみください。
売り切れ
マルクラ 玄米甘酒ストレートタイプ とは 手軽に飲めるキャップ付きの甘酒です。そのまま飲めるストレートタイプ。砂糖不使用ですっきりした甘さです。 凍らせてシャーベットにして食べると非常に美味しいです。 この暑い時期アイスばかり食べると糖分の取り過ぎを心配してしまいますが、 この甘酒は砂糖を一切使っていませんので安心です。 お米を飲んでるのと同じなので食欲不振時の夏バテ回避にも役立ちます。 お出かけの際にお一ついかがですか?
売り切れ
おたまや かんたん 甘酒(120g袋詰)粉末 パウダーとは いつでもどこでも栄養補給!お湯を注ぐだけのかんたん甘酒 酒粕仕様 その名の通り、酒粕を粉末にしたものをベースに米麹粉末とお砂糖を入れて出来上がりました。 この商品は会社の休憩などで、神経をすり減らして働いているビジネスマンの方の為に 簡単にお召し上がり頂けるように開発させて頂きました。 酒粕に含まれるたくさんの栄養成分や酵素と麹に含まれるお肌に 良いとされるコウジ酸を含んでおり、内と外からリフレッシュにしてくれますね… 風味豊かな昔なつかし酒粕仕様の甘酒が簡単に出来上がります。 1袋で湯のみ茶碗で約20杯分の甘酒が出来ます。 ■疲れた時は糖分が必須です。この製品は甘さをひかえ目にお作りしておりますので、お好みでお砂糖をちょい足しして頂いてもOKです。
売り切れ
【マルクラ】有機米使用白米あま酒250gとは 砂糖等の甘味料を一切使用しない、お米のみで作る伝統的な製法に拘ったマルクラ食品自慢の商品です。 先代より引き継いだ40年以上の醗酵熟成のノウハウを生かし、砂糖では出せない自然な甘さを実現しました。 玄米甘酒と違った、白米ならではの飲みやすさをご堪能ください。 もちろんアルコール分も完全にゼロなので、お子様や妊婦様も安心してお召し上がり頂けます。 消化酵素がたくさん入っており、飲む点滴とも呼ばれるくらい栄養の吸収率が高く夏バテ防止にも有効です。 食欲不振時にはおかゆ代わりに生姜を加えてご愛飲ください。 尚、弊社甘酒は全品ペーストしておりますので、ジャムとしてパンに塗ったり、お菓子作りの際の甘味料代わりにも御利用頂けます。 ・内容量:250g
計 17 商品中 1 - 17 商品