料理酒 - kawashima the japanstore
福来純三年熟成本みりん500ml
¥792 
福来純三年熟成本みりんとは 輝かんばかりの琥珀色。上品な甘さを含んだ芳醇な香り。口に含むとふわっと広がる、澄み切ったまろやかな甘さが さりげなく料理の味わいを深め、コクを出してくれます。 料理のプロに認められ、多くの料亭でも使われている 「福来純三年熟成本みりん」を使えば 旨味もぐんとアップ。和食、洋食にお菓子作りまで用途は様々。いろいろなお料理でぜひお試しください。原料は、卓越の技が生み出したもち米、米麹、焼酎のみ使用。昼夜手作業で手塩にかけて育んだ米麹と米焼酎を加え仕込んでいきます。ゆっくりと搾ること2日間。さらに、じっくりと寝かせること3年間。芳醇な香りと澄み切った上品な甘みを兼ね備えた、美しい琥珀色の本みりんが出来上がります。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 麹へのこだわり 味醂は清酒と違い醗酵過程がなく、麹の持つ酵素の力を利用し、糖化・熟成させて造るため、麹の出来具合により出来上がりが大きく変化します。そんな大切な麹だからこそ、麹米は国産の厳選したお米を使用し、味醂造りに適した麹を2日間かけじっくりと麹にしていきます。麹菌は生きているので温度管理は24時間体制でおこなっています。もちろん全て手造り麹で、手入れは欠かしません。丹精込めた麹だからこそ、飲んでも美味しく、料理に使っても抜群な福来純本みりんが出来上がると言っても過言ではありません。麹はそれほど重要なのです。 ソース:白扇酒造株式会社公式サイト 質を追求した造り方 製造方法 味醂は発酵させて造ると思われがちですが、実は発酵ではなく糖化させて造ります。 主な原料は米麹、もち米、本格焼酎で、蒸したもち米に米麹と本格焼酎をまぜ合わせ仕込みます。 特別な造り方をしているわけではなく、昔から受け継がれている当たり前の製法を続けているだけです。 だからこそ本来の伝統的な本みりんの味が、損なわれずに残っています。 時間と人の手をかけて大切に造られる、その過程こそが本みりんのうまさの決め手なのです。 もろみ 仕込みの4日後に踏み込みをします。 踏み込みとは、もろみの表面の乾燥を防ぎ雑菌繁殖を抑えるために、もろみの表面30cmぐらいを天地返し(表面と中を入れ替え)することです。 あとは、一週間ごとに櫂入れをして糖化を促します。 搾れる様になるまで櫂入れをしていきながら、もろみのチェックをします。 品質チェック 麹の酵素力が高すぎると米が早く溶けてしまって品質に良くありません。逆に時間をかけすぎると味醂の風味が変わってしまい品質が落ちます。 一ヶ月半かけて、品質を30℃から20℃へゆっくりと下げると風味が変わらず良い品質になります。...
有機 三州味醂 500ml-角谷文治郎商店-
¥1,080 
有機 三州味醂 500ml-角谷文治郎商店-とは 自然の生態系の中で栽培された国内産の有機米を原料に、「米一升・みりん一升」という200余年本場三河の伝統的な醸造法で造りました。創業以来みりん一筋の蔵で育まれた有機三州味醂は、お米の自然な甘さ・旨み・香り豊かな味わいです。 有機原料だけを使う「みりん」 この商品は日本オーガニック&ナチュラルフーズ協会より、農機農産物加工食品の認定証明を受けています。原料を自然中から みりんの原料はもち米、米こうじ、本格焼ちゅうだけ。すべての原料米が無農薬有機栽培の自然農法により栽培されています。自然の生態系の中で育てられたお米、これが全ての原料です。 伝統的な醸造法で作られた「みりん」 二百余年伝承の技で蒸したもち米と、米こうじを焼ちゅうといっしょに仕込み、長期間の醸造熟成を経てみりんとなります。「もち米」のおいしさを「醸造」という「伝承の技」のみで引き出したのが「みりん」です。時を越えて「醸造」は、人の力の及ばない微生物の働きです。気候風土に恵まれた本場で、創業依頼みりん造り一筋の蔵の中で、重される「米こうじ」によって「もち米のおいしさ」が引き出されます。お米の美味しさご飯を口に含んで噛めば噛む程に「甘さ」と「旨み」が増してきます。みりんはお米を時間をかけて醸造しただけ。だから、みりんの「甘さ」や「旨み」もすべてご飯と同じ「自然の美味しさ」です。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 商品詳細 内容量 500 ml 原材料名 有機もち米(国内)、有機米こうじ(国内)、有機米焼酎(自社製) 保存方法 直射日光、高温多湿を避けて冷暗所にて保管してください。 製造者 株式会社角谷文治郎商店(愛知県)
一子相傳(いっしそうでん)小笠原味醂特製四年熟成本みりん1800ml
¥3,499 
四年熟成本みりん「一子相傳」-小笠原味醂特製本みりん 一子相傳は、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、四年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。 砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、一子相傳をロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 四年熟成本みりん「一子相傳」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米、米こうじ、焼酎 エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
三年熟成みりん「みねたから」小笠原味醂-本格味醂720ml
¥1,130 
三年熟成みりん「みねたから」-小笠原味醂特製本みりん みねたからは、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、三年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、みねたからをロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 三年熟成みりん「みねたから」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 720ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米(国産)、米こうじ(国産)、醸造アルコール(国産) エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
一子相傳(いっしそうでん)小笠原味醂特製四年熟成本みりん600ml
¥1,162 
四年熟成本みりん「一子相傳」-小笠原味醂特製本みりん 一子相傳は、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、四年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。 砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、一子相傳をロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 四年熟成本みりん「一子相傳」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 600ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米、米こうじ、焼酎 エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
こんにちは料理酒 PREMIUM(プレミアム) -大木代吉本店 濃厚旨口純米-300ml
¥540 
こんにちは料理酒PREMIUM(プレミアム)-大木代吉本店 濃厚旨口純米-とは 素材の栄養素をそのまま生かした純米酒の料理酒です。 原料米に契約圃場米「五百万石」を100%使用。 原料米や麹などの素材の味わいを生かすため、生酛(きもと)系酒母で仕込み、 甘・酸・苦・旨が溶け合った生成りの味わいを醸しました。 旨味のもとである自然のアミノ酸が通常のお酒の10倍もあり、 砂糖やみりんなしで食材の旨味や甘味を引き出してくれます。 通常の料理酒は食塩が添加されており、その濃度はおよそ2~3%。意外と塩分が高いのです。 こんにちはプレミアム料理酒は塩分無添加。そのまま飲んでもおいしい料理酒です。 小さなスプレーボトルにいれて焼き魚などには少し振り掛けるだけで、味の違いがハッキリ解ります。 使えばわかる、こんにちは料理酒の実力 じつは、料理に使うのは安酒でも十分と思っていましたが この料理酒を魚にちょっと振って焼いてみたら、臭みが消えただけでなく、 旨味がぐんと増えてびっくりしました。 蔵元に尋ねると、アミノ酸が豊富に含まれていると。 日本酒や他メーカーの料理酒と比べて断トツです。 だから使う分量も通常の1/3から1/5程度で良いとされています。 麹造りや発酵温度を研究して造り上げた料理酒の名品。 使い方はさじ加減 こんにちはプレミアム料理酒を上手に使うコツはさじ加減です。 さじ加減ひとつで家庭料理が料亭の味に変わります。 一般の料理酒と比べ、風味が濃醇なので、 料理酒を振りかけたときに「ふっ」と料理酒の香りが立ちますが しばらくすると飛びますのでご心配なく。...
米だけリカー35度(果実酒用本格焼酎)1800ml-酔仙酒造-
¥2,570 
米だけリカー35度とは 安心、美味しいこだわり家族のリキュールです。 陸前「米だけリカー」は主に岩手県産のお米と北上山系の伏流水のみを原料として造られた「こだわり家族」のための「手作りリキュール専用」の本格焼酎です。 果実をはじめ薬草・ハーブ・根菜類・お花などのエキス分を、35%のお米だけのアルコールでじっくりと引き出し、熟成させていくために開発された、正に自然派嗜好の本格焼酎です。食前、食後のひと時のおしゃれなお酒、あるいは、ご家族の健康のためのお酒として、さらにはお料理をより美味しく仕上げる調味料作りなど、幅広く「こだわり家族」の「手作りリキュール」が楽しめます。 原材料/米・米麹 果実酒用本格焼酎 メーカー 酔仙酒造(株)(岩手県陸前高田市)
特製玄米焼酎35度1800ml-小正醸造-
¥3,542 
特製玄米焼酎35度とは 果実酒や化粧水づくりに最適。玄米と米麹のアミノ酸豊富な焼酎です。 確かな技術と経験に裏打ちされて生まれたオリジナルの玄米焼酎。 玄米を長時間水に漬けてからニ度蒸しして、仕込みに使います。低温で通常より時間をかけて発酵させた後、単式低温蒸留機で芳醇な原酒を取り出します。風味をできる限り残すため最小限のろ過をして貯蔵すると、口あたりが良く丸みを帯びた玄米焼酎が生まれます。 この玄米焼酎で果実酒をつくると、ひと味違うコクのある果実酒に仕上がります。抽出力の高い35度の玄米焼酎をお使いください。 原材料/玄米・米麹(白麹) メーカー 小正醸造(株)(鹿児島県日置市)
煎り酒濃厚タイプ(海の精)200ml
¥756 
煎り酒濃厚タイプとは 江戸時代の食卓に欠かせなかった調味料“煎り酒”。まだ醤油が普及していなかった頃、お刺身には煎り酒が添えられていました。他にも、野菜の和え物や煮物、卵料理などにも、幅広く使われていたそうです。 海の精のおいしさが詰まった「創作 煎り酒」ができました。伝統海塩「海の精」、「紅玉梅酢」、「しろたまり」、北海道産の昆布と九州産の乾しいたけからとった天然出汁、純米酒、純米みりんだけでつくりました。 複雑なおいしさを作りだす“ふしぎな調味料”です。旨みが詰まった濃厚タイプなので、少量で、しっかり味を引き出し、経済的です。 お刺身や鍋物のつけだれに。納豆のタレの代わりに。炒め物、和え物、汁物に。魚や肉のつけ焼きにも使えます。 原材料名 梅酢、小麦醸造調味料、純米酒、塩、純米みりん、昆布、乾しいたけ *小麦を含む 賞味期限 製造日より8ヶ月 保存方法 直射日光を避け常温 製 造 者 海の精株式会社 *すべての原料は、塩まで含めて国産です。 *すべての塩(塩分)は、伝統海塩「海の精」を使用しています。 *すべての食品添加物は、化学調味料(アミノ酸等)、甘味料、防腐剤をはじめ、いっさい使用していません。
料理用自然酒-澤田酒造-720ml
¥975 
料理用自然酒-澤田酒造-720mlとは 料理にはもちろん、アルコールに弱い方にもおすすめ。穏やかでやわらかみとふくよかさのある日本酒です。 生産者の顔が見える、飲んでも美味しいお酒です。お子様からお年寄りまで、毎日の食卓で使う酒だから、原料にはこだわりました。 料理にたくさん入れてもアルコール分が気にならないように、アルコール度数を低めに調整しました。穏やかで風味良く仕上がっているので、低アルコールの日本酒として召し上がるのにも最適です。 米の栽培方法/特別栽培米 麹米・掛米/チヨニシキ 精米歩合/70% 酵母/協会901号 アルコール度数/12%~13% 江戸期に創始されたこの造り酒屋は、三代・澤田定十郎の時代に本格的に酒造りを家業として営むようになりました。澤田家が所有している田で無農薬の酒米を作り、健康の霊水として誉れ高い金剛・葛城山系の伏流水をふんだんに使って、大和の地酒を造り始めました。 四代・定司は大阪大学の醸造科出身の醸造学者で、その手によって酒の味と香りは格段に優れた物となり、奈良を代表する銘酒に生長いたしました。
売り切れ
三年熟成みりん「みねたから」-小笠原味醂特製本みりん みねたからは、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、三年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、みねたからをロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 三年熟成みりん「みねたから」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800mlx6本セット アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米(国産)、米こうじ(国産)、醸造アルコール(国産) エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
三年熟成みりん「みねたから」小笠原味醂-本格味醂1800ml
¥3,240 
三年熟成みりん「みねたから」-小笠原味醂特製本みりん みねたからは、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、三年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、みねたからをロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 三年熟成みりん「みねたから」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800ml アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米(国産)、米こうじ(国産)、醸造アルコール(国産) エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
三州三河みりん 700ml-角谷文次郎
¥1,057 
三州三河みりん 700ml-角谷文次郎とは 「三州三河みりん700ml」は、もち米のおいしさを、醸造という日本の伝統的な技のみで引き出した本格みりんです。飲めるほどにおいしく、上品でキレの良い甘さと、照り・ツヤの良さが特長です。素材の持ち味を引き立てるお米の旨み・コクがたっぷりです。 角谷文治郎商店のこだわり 400年も前に甘いお酒として醸造され、飲み親しまれてきたみりん。伝統的な醸造法を受け継いだ三河本場のみりんは、キレのよい上品な甘さと濃醇な味わいがあります。純もち米仕込みだから 「米一升、みりん一升」、の本格みりんは、米の旨みタップリ。同じ米だから、醸造用糖類や醸造用アルコールを加えて3倍4倍に増量 されたものにはない、自然なおいしさがあります。長期醸造熟成だから三河の風土、1年を超える季節の移り変わりの中で育まれる深い味わい。2、3ヶ月で造られる製品や、海外で1次加工し、輸入されたものを2次加工して製品化されるものにはない、味のまとまりがあります。焼ちゅう仕込み、自家精米 原料の米を厳選し、自社精米工場で精米して仕込みます。もち米と共に使う焼酎も同じく、自社製で仕込み、蒸留したものを使います。 旨み・コクがたっぷりなみりんです 無味無臭のアルコールではなく、みりん原料に適した香り豊かな本格焼ちゅうやもち米を吟味します。生詰めだから もち米のおいしさを引き出す米こうじは、びんの中でもゆっくり働いています。加熱殺菌処理された製品にはない、味のふくらみがあり、コクがあります。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 みりんの歴史: 甘いお酒から調味料へ さまざまな文献から歴史をひもといてみると、「みりん(味醂)」が日本に誕生したのは戦国時代。 日本に古くからある練酒、白酒などの「甘いお酒」の腐敗防止のために、アルコールを加えていたのが改良されてみりんになったという日本発生説と、中国から渡来した蜜がしたたるような甘い酒「密淋(ミイリン)」が起源という中国伝来説の2つがあります。 江戸時代になると、みりんは、女性でも楽しんで飲むことのできる甘口の高級なお酒として人々に受け入れられました。しかし、当時のみりんは甘みが薄かったようです。みりんの甘さは、米のでんぷん質を糖に変える麹によって造り出されますが、麹を作る技術が発達していなかったため、濃厚な甘みを実現できなかったのです。 お酒として庶民に浸透していたみりんは、やがて料理のコクやうま味を引き出す調味料として使われるようになります。調味料として使われた歴史も古く(戦国時代、江戸時代という諸説あり)、当時は砂糖よりも入手しやすい甘味料として用いられました。 甘味料としての製法が確立したみりんは、さらに発展を遂げ、焼酎歩合の少ない「本みりん」と焼酎歩合の多い「本直し」とに分けられるようになりました。 そして、社会が安定してきた明治・大正時代には、全国的に滋養飲料や割烹調味料としてみりんの消費が増加。時代を経る毎に甘みや旨みの濃いものが求められるようになり、大正末期から昭和初期にかけて、今日のような濃厚なみりんが造られるようになったのです。 ●愛知県東部の三河地方は、醸造に適した水と温暖な気候に恵まれ、200余年の昔から、みりんの醸造が盛んに行われてきました。 現在でも、みりん業者数全国一を誇るみりん造りの本場です。 ソース: 株式会社角谷文治郎商店公式サイト 商品詳細...
売り切れ
四年熟成本みりん「一子相傳」-小笠原味醂特製本みりん 一子相傳は、味醂発祥の地、愛知県・碧南市の醸造元「小笠原味醂醸造」が つくる最高級の本みりんです。佐賀産の上質なもち米と自家製麹、味醂の為だけにつくられた国産特製焼酎を 原料に、四年間の熟成期間を経てつくりあげられています。 三日三晩、30度を越える室の中での麹造りともち米と麹を捏ね回す 昔ながらの丁寧な作業。 砂糖を一切使わず、米が糖化した味醂本来の甘さ。とろりとした上品な旨味が有り、リキュールとしてそのままお召し上がりもできます。(京都の老舗バーでは、一子相傳をロックで提供しています。)「手作業で、本物のみりんをお客様に」をモットーに昔ながらの製法に愚直なまでにこだわってつくった最高級の本みりん。少量でいつものお料理をグンと美味しくしてくれる力を宿しています。 みりんのことをもっと学ぼう!みりんの記事のページはこちら。 四年熟成本みりん「一子相傳」生産者からのメッセージ 小笠原味醂醸造の一子相傳は、1、原料は100%国産米を使用、2、手造り製麹、3、自然オリ下げ、4、加熱処理を行わない『生詰みりん」このため、製品はまろやかな風味と甘みを呈し、飲んでもおいしいみりんに仕上がっています。異物混入や微生物汚染等の問題が生じないよう「食の安全」に対応し、妥協を許さない製造を心がけているため仕込時には蔵人以外の入蔵を断っております。たかが味醂と言うなかれ。まずは一口飲んでいただきたいと思います。これでも結構苦労はしたつもりです。不合理かと思われるほど手間をかける造りの過程。これは祖先から連綿と続く小笠原流。特に何日か続く不眠の作業。最適と思われる国産もち米の確保の難しさ。逃げたくなるものだかりだ。でも出来上がりを見るとにっこりしてします。また来年も造ろうと思ってしまう。わたしも味醂馬鹿なのだろうか・・・小笠原味醂醸造 小笠原代表 商品詳細 容量 1800ml(6本セット) アルコール度数 13.5%~14.5% 原材料 もち米、米こうじ、焼酎 エキス分 45度以上 賞味期限 約1年間
こんにちは料理酒-大木代吉本店 濃厚旨口純米-720ml
¥981 
こんにちは料理酒-大木代吉本店 濃厚旨口純米-とは 美味しい料理を食べたい方や、ご家族の健康を願う方へ、純米酒造りのノウハウを活かし心を込めて醸造した、 米と米麹だけから造られる手造りの料理専用純米酒です。 他の料理酒とは旨みの濃さが違います  自然のうまみ成分が約4倍! (アミノ酸が普通の料理酒の約4倍) 醸造用アルコールやうまみ成分、塩など一切無添加 小さなスプレーボトルにいれて焼き魚などには少し振り掛けるだけで、味の違いがハッキリ解ります。 こんにちは料理酒-大木代吉本店 生産者情報 福島県西白河郡矢吹町にある「昔ながらのおいしい日本酒作り」にこだわっている老舗の酒蔵「大木代吉本店」。 慶応元年(1865年) 初代大木代吉により酒造業を創業。全国新酒鑑評会金賞を幾度も受賞している銘醸蔵です。 こんにちは料理酒-大木代吉本店 注意点 【原材料名】米・米麹 【保存方法】常温 【原産国】日本 【アルコール度数】16.0%~16.9%【精米歩合】 70%
こんにちは料理酒-大木代吉本店 濃厚旨口純米-1800ml
¥2,160 
こんにちは料理酒-大木代吉本店 濃厚旨口純米-とは 美味しい料理を食べたい方や、ご家族の健康を願う方へ、純米酒造りのノウハウを活かし心を込めて醸造した、 米と米麹だけから造られる手造りの料理専用純米酒です。 他の料理酒とは旨みの濃さが違います  自然のうまみ成分が約4倍! (アミノ酸が普通の料理酒の約4倍) 醸造用アルコールやうまみ成分、塩など一切無添加 小さなスプレーボトルにいれて焼き魚などには少し振り掛けるだけで、味の違いがハッキリ解ります。 こんにちは料理酒-大木代吉本店 生産者情報 福島県西白河郡矢吹町にある「昔ながらのおいしい日本酒作り」にこだわっている老舗の酒蔵「大木代吉本店」。 慶応元年(1865年) 初代大木代吉により酒造業を創業。全国新酒鑑評会金賞を幾度も受賞している銘醸蔵です。 こんにちは料理酒-大木代吉本店 注意点 【原材料名】米・米麹 【保存方法】常温 【原産国】日本 【アルコール度数】16.0%~16.9%【精米歩合】 70%
こんにちは料理酒 PREMIUM(プレミアム) -大木代吉本店 濃厚旨口純米-720ml
¥1,099 
こんにちは料理酒PREMIUM(プレミアム)-大木代吉本店 濃厚旨口純米-とは 素材の栄養素をそのまま生かした純米酒の料理酒です。 原料米に契約圃場米「五百万石」を100%使用。 原料米や麹などの素材の味わいを生かすため、生酛(きもと)系酒母で仕込み、 甘・酸・苦・旨が溶け合った生成りの味わいを醸しました。 旨味のもとである自然のアミノ酸が通常のお酒の10倍もあり、 砂糖やみりんなしで食材の旨味や甘味を引き出してくれます。 通常の料理酒は食塩が添加されており、その濃度はおよそ2~3%。意外と塩分が高いのです。 こんにちはプレミアム料理酒は塩分無添加。そのまま飲んでもおいしい料理酒です。 小さなスプレーボトルにいれて焼き魚などには少し振り掛けるだけで、味の違いがハッキリ解ります。 使えばわかる、こんにちは料理酒の実力 じつは、料理に使うのは安酒でも十分と思っていましたが この料理酒を魚にちょっと振って焼いてみたら、臭みが消えただけでなく、 旨味がぐんと増えてびっくりしました。 蔵元に尋ねると、アミノ酸が豊富に含まれていると。 日本酒や他メーカーの料理酒と比べて断トツです。 だから使う分量も通常の1/3から1/5程度で良いとされています。 麹造りや発酵温度を研究して造り上げた料理酒の名品。 使い方はさじ加減 こんにちはプレミアム料理酒を上手に使うコツはさじ加減です。 さじ加減ひとつで家庭料理が料亭の味に変わります。 一般の料理酒と比べ、風味が濃醇なので、 料理酒を振りかけたときに「ふっ」と料理酒の香りが立ちますが しばらくすると飛びますのでご心配なく。...
こんにちは料理酒 PREMIUM(プレミアム) -大木代吉本店 濃厚旨口純米-1800ml
¥2,460 
こんにちは料理酒PREMIUM(プレミアム)-大木代吉本店 濃厚旨口純米-とは 素材の栄養素をそのまま生かした純米酒の料理酒です。 原料米に契約圃場米「五百万石」を100%使用。 原料米や麹などの素材の味わいを生かすため、生酛(きもと)系酒母で仕込み、 甘・酸・苦・旨が溶け合った生成りの味わいを醸しました。 旨味のもとである自然のアミノ酸が通常のお酒の10倍もあり、 砂糖やみりんなしで食材の旨味や甘味を引き出してくれます。 通常の料理酒は食塩が添加されており、その濃度はおよそ2~3%。意外と塩分が高いのです。 こんにちはプレミアム料理酒は塩分無添加。そのまま飲んでもおいしい料理酒です。 小さなスプレーボトルにいれて焼き魚などには少し振り掛けるだけで、味の違いがハッキリ解ります。 使えばわかる、こんにちは料理酒の実力 じつは、料理に使うのは安酒でも十分と思っていましたが この料理酒を魚にちょっと振って焼いてみたら、臭みが消えただけでなく、 旨味がぐんと増えてびっくりしました。 蔵元に尋ねると、アミノ酸が豊富に含まれていると。 日本酒や他メーカーの料理酒と比べて断トツです。 だから使う分量も通常の1/3から1/5程度で良いとされています。 麹造りや発酵温度を研究して造り上げた料理酒の名品。 使い方はさじ加減 こんにちはプレミアム料理酒を上手に使うコツはさじ加減です。 さじ加減ひとつで家庭料理が料亭の味に変わります。 一般の料理酒と比べ、風味が濃醇なので、 料理酒を振りかけたときに「ふっ」と料理酒の香りが立ちますが しばらくすると飛びますのでご心配なく。...
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