土鍋 - kawashima the japanstore
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山の工房村飯炊釜羽金とは 宮城県大和(たいわ)町の自然豊かな環境で作られた土釜です。 ご飯好きの窯元職人・平井さんが研究に研究を重ね手作りで作り上げました。 通常の飯炊釜に比べ、温度が均一に保ちやすくなる形状をしている為、 更に美味しくお米が炊きあがります。 玄米を炊くのにもこちらの羽金の方がより適しています。 玄米は水がお米の2倍必要なので表示炊き数の半分の量になります。 (例:五合炊きの場合、玄米は2.5合となります。) 美味しく炊ける秘密1・炭火焼き締め焼成法山の工房村飯炊釜には「炭火焼き締め焼成法」というオリジナルの成法が使われています。 飯炊釜内部に炭の成分を焼き付けることによってご飯をよりスッキリ瑞々しい味わいに仕上げてくれます。 この炭成分は1200度超の高温で焼き付けてあるため、半永久的に効果が持続します。 美味しく炊ける秘密2・高い保温性研究を重ねて生み出された丸みが、絶妙の対流熱を生み出してくれます。 内ぶたがそれを加圧して陶器ならではの保温性が生み出されます。 この保温効果によりご飯がふっくらと炊きあがります。 美味しく炊ける秘密3・温度がより均一に持ち手部分がなく、くるりと回した羽があることにより、 蓄熱がより均一で安定するため、更に美味しく炊けます。 炊き込みご飯などにもお使いいただけるので、 色々なご飯を美味しく楽しくお食べいただけます。 山の工房村飯炊釜の初めての使い方 飯炊釜は火にかけて割れ目が入ることによってより強くなります。 割れ目はすき間なので、その割れ目からの漏れを防ぐために「目止め」という作業が必要になります。 「目止め」にはおかゆを作ったり、小麦粉・お米のとぎ汁を煮るなどといった方法が最適です。 目止めとは釜には貫入(かんにゅう)といって細かい割れ目がたくさん入っています。 その割れ目の中に炊いたものがほんの少しずつ入っていきます。 これにより割れ目が少しずつ埋まっていくことを目止めと呼んでいます。...
かもしか道具店「ごはんの鍋」 2合(黒)
¥5,184 
デザインも機能も良質。萬古焼のごはん鍋 三重県菰野(こもの)町に工房を構える山口陶器の陶器ブランド 「かもしか道具店」の人気商品、「ごはんの鍋」です。 試作した鍋で何度も実際にご飯を炊いて食べてみて、 作りあげられた3種類のサイズ。 使う人の生活スタイルによってお選びいただけます。 冷蔵庫も電子レンジもOKですので、 現代の暮らしにぴったりな炊飯鍋ですね。 ※IHはお使いいただけません。 ご飯のために作られた土鍋で丁寧に炊く。 鍋でご飯を炊くのは炊飯器よりは少し手間がかかりますが、 その分だけ、美味しいご飯が食べられます。 炊飯器では味わえない優しい美味しさを、楽しんでみてはいかがでしょうか。 国内土鍋シェアの7~8割を占める萬古焼は、三重県四日市の工芸品です。 かもしか道具店では、古くから受け継がれる伝統の技術をさらに発展させ、 現代にあったモダンでシンプルなデザインの製品を多く作り出しています。 ごはんの鍋 サイズ・色展開 ごはんの鍋 一合(白) ごはんの鍋 二合(白) ごはんの鍋 三合(白) ごはんの鍋 一合(黒) ごはんの鍋 二合(黒) ごはんの鍋 三合(黒) お取り扱いについて 電子レンジ…○...
かもしか道具店「ごはんの鍋」 1合(黒)
¥3,024 
デザインも機能も良質。萬古焼のごはん鍋 三重県菰野(こもの)町に工房を構える山口陶器の陶器ブランド 「かもしか道具店」の人気商品、「ごはんの鍋」です。 試作した鍋で何度も実際にご飯を炊いて食べてみて、 作りあげられた3種類のサイズ。 使う人の生活スタイルによってお選びいただけます。 冷蔵庫も電子レンジもOKですので、 現代の暮らしにぴったりな炊飯鍋ですね。 ※IHはお使いいただけません。 ご飯のために作られた土鍋で丁寧に炊く。 鍋でご飯を炊くのは炊飯器よりは少し手間がかかりますが、 その分だけ、美味しいご飯が食べられます。 炊飯器では味わえない優しい美味しさを、楽しんでみてはいかがでしょうか。 国内土鍋シェアの7~8割を占める萬古焼は、三重県四日市の工芸品です。 かもしか道具店では、古くから受け継がれる伝統の技術をさらに発展させ、 現代にあったモダンでシンプルなデザインの製品を多く作り出しています。 ごはんの鍋 サイズ・色展開 ごはんの鍋 一合(白) ごはんの鍋 二合(白) ごはんの鍋 三合(白) ごはんの鍋 一合(黒) ごはんの鍋 二合(黒) ごはんの鍋 三合(黒) お取り扱いについて 電子レンジ…○...
KINTO KAKOMI 炊飯土鍋 セラミック土鍋 ブラック 2合炊き 鍋敷き1点付き
¥6,480 
KINTO KAKOMI 炊飯土鍋とは お米が美味しく炊きあがる、炊飯用の土鍋です。 二重蓋構造でほどよく圧力が加わるので、炊きあがりがふっくら、つややか。 テーブルにそのまま出しても美しい、シンプルで使い心地のよいデザインです。 蓋をあけたときのあたたかい湯気もごちそうのうち。 また、炊飯時に対流がおこりやすく、吹きこぼれしにくいのも特徴です。 吸水率がきわめて低いため、カビや匂いがつきにくく、手入れも簡単です。 KINTO KAKOMI 炊飯土鍋の特徴 ふっくらと炊きあがる遠赤外線効果土鍋は物質を内側から温める遠赤外線を放出していて、 その効果は加熱されることでより一層高まります。 これにより、お米の芯までやわらかく火が通り、ごはんをふっくらと仕上げることができるのです。 炊きムラも吹きこぼれも防ぐ二重蓋本体の丸みを帯びた形状により、内部でお米の対流が起こるため、 米ひと粒ひと粒がムラなく炊き上がります。 さらに、内蓋と外蓋の二重蓋は、ほどよく圧力が加わり吹きこぼれを防いでくれます。 多様なレシピにも対応する素材KAKOMIは、高温で焼き締めた高耐熱陶器で、 耐熱温度差500度をクリアしたタフな素材。 吸水率が極めて低く、料理の匂いが鍋に移りにくいので、 カビなどの心配をせずにいつまでも清潔に使うことができます。 パエリアなどの炊き込みご飯の翌日に白米を炊くことも気兼ねなくおこなえる素材です。 吸水率とは、鍋に水分が染み込む割合を示したもの。 吸水率が極めて低い素材とはKAKOMIは、高温で焼き締めた高耐熱セラミックで、耐熱温度差500...
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山の工房村飯炊釜羽金とは 宮城県大和(たいわ)町の自然豊かな環境で作られた土釜です。 ご飯好きの窯元職人・平井さんが研究に研究を重ね手作りで作り上げました。 通常の飯炊釜に比べ、温度が均一に保ちやすくなる形状をしている為、 更に美味しくお米が炊きあがります。 玄米を炊くのにもこちらの羽金の方がより適しています。 玄米は水がお米の2倍必要なので表示炊き数の半分の量になります。 (例:五合炊きの場合、玄米は2.5合となります。) 美味しく炊ける秘密1・炭火焼き締め焼成法山の工房村飯炊釜には「炭火焼き締め焼成法」というオリジナルの成法が使われています。 飯炊釜内部に炭の成分を焼き付けることによってご飯をよりスッキリ瑞々しい味わいに仕上げてくれます。 この炭成分は1200度超の高温で焼き付けてあるため、半永久的に効果が持続します。 美味しく炊ける秘密2・高い保温性研究を重ねて生み出された丸みが、絶妙の対流熱を生み出してくれます。 内ぶたがそれを加圧して陶器ならではの保温性が生み出されます。 この保温効果によりご飯がふっくらと炊きあがります。 美味しく炊ける秘密3・温度がより均一に持ち手部分がなく、くるりと回した羽があることにより、 蓄熱がより均一で安定するため、更に美味しく炊けます。 炊き込みご飯などにもお使いいただけるので、 色々なご飯を美味しく楽しくお食べいただけます。 山の工房村飯炊釜の初めての使い方 飯炊釜は火にかけて割れ目が入ることによってより強くなります。 割れ目はすき間なので、その割れ目からの漏れを防ぐために「目止め」という作業が必要になります。 「目止め」にはおかゆを作ったり、小麦粉・お米のとぎ汁を煮るなどといった方法が最適です。 目止めとは釜には貫入(かんにゅう)といって細かい割れ目がたくさん入っています。 その割れ目の中に炊いたものがほんの少しずつ入っていきます。 これにより割れ目が少しずつ埋まっていくことを目止めと呼んでいます。...
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山の工房村飯炊釜羽金とは 宮城県大和(たいわ)町の自然豊かな環境で作られた土釜です。 ご飯好きの窯元職人・平井さんが研究に研究を重ね手作りで作り上げました。 通常の飯炊釜に比べ、温度が均一に保ちやすくなる形状をしている為、 更に美味しくお米が炊きあがります。 玄米を炊くのにもこちらの羽金の方がより適しています。 玄米は水がお米の2倍必要なので表示炊き数の半分の量になります。 (例:五合炊きの場合、玄米は2.5合となります。) 美味しく炊ける秘密1・炭火焼き締め焼成法山の工房村飯炊釜には「炭火焼き締め焼成法」というオリジナルの成法が使われています。 飯炊釜内部に炭の成分を焼き付けることによってご飯をよりスッキリ瑞々しい味わいに仕上げてくれます。 この炭成分は1200度超の高温で焼き付けてあるため、半永久的に効果が持続します。 美味しく炊ける秘密2・高い保温性研究を重ねて生み出された丸みが、絶妙の対流熱を生み出してくれます。 内ぶたがそれを加圧して陶器ならではの保温性が生み出されます。 この保温効果によりご飯がふっくらと炊きあがります。 美味しく炊ける秘密3・温度がより均一に持ち手部分がなく、くるりと回した羽があることにより、 蓄熱がより均一で安定するため、更に美味しく炊けます。 炊き込みご飯などにもお使いいただけるので、 色々なご飯を美味しく楽しくお食べいただけます。 山の工房村飯炊釜の初めての使い方 飯炊釜は火にかけて割れ目が入ることによってより強くなります。 割れ目はすき間なので、その割れ目からの漏れを防ぐために「目止め」という作業が必要になります。 「目止め」にはおかゆを作ったり、小麦粉・お米のとぎ汁を煮るなどといった方法が最適です。 目止めとは釜には貫入(かんにゅう)といって細かい割れ目がたくさん入っています。 その割れ目の中に炊いたものがほんの少しずつ入っていきます。 これにより割れ目が少しずつ埋まっていくことを目止めと呼んでいます。...
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山の工房村飯炊釜羽金とは 宮城県大和(たいわ)町の自然豊かな環境で作られた土釜です。 ご飯好きの窯元職人・平井さんが研究に研究を重ね手作りで作り上げました。 通常の飯炊釜に比べ、温度が均一に保ちやすくなる形状をしている為、 更に美味しくお米が炊きあがります。 玄米を炊くのにもこちらの羽金の方がより適しています。 玄米は水がお米の2倍必要なので表示炊き数の半分の量になります。 (例:五合炊きの場合、玄米は2.5合となります。) 美味しく炊ける秘密1・炭火焼き締め焼成法山の工房村飯炊釜には「炭火焼き締め焼成法」というオリジナルの成法が使われています。 飯炊釜内部に炭の成分を焼き付けることによってご飯をよりスッキリ瑞々しい味わいに仕上げてくれます。 この炭成分は1200度超の高温で焼き付けてあるため、半永久的に効果が持続します。 美味しく炊ける秘密2・高い保温性研究を重ねて生み出された丸みが、絶妙の対流熱を生み出してくれます。 内ぶたがそれを加圧して陶器ならではの保温性が生み出されます。 この保温効果によりご飯がふっくらと炊きあがります。 美味しく炊ける秘密3・温度がより均一に持ち手部分がなく、くるりと回した羽があることにより、 蓄熱がより均一で安定するため、更に美味しく炊けます。 炊き込みご飯などにもお使いいただけるので、 色々なご飯を美味しく楽しくお食べいただけます。 山の工房村飯炊釜の初めての使い方 飯炊釜は火にかけて割れ目が入ることによってより強くなります。 割れ目はすき間なので、その割れ目からの漏れを防ぐために「目止め」という作業が必要になります。 「目止め」にはおかゆを作ったり、小麦粉・お米のとぎ汁を煮るなどといった方法が最適です。 目止めとは釜には貫入(かんにゅう)といって細かい割れ目がたくさん入っています。 その割れ目の中に炊いたものがほんの少しずつ入っていきます。 これにより割れ目が少しずつ埋まっていくことを目止めと呼んでいます。...
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やまほん陶房 ご飯鍋 あめ釉とは 土鍋で有名な三重県伊賀の土で作った陶器製の土鍋です。 山本忠正さんが代表を務めるやまほん陶房で ひとつひとつ丁寧に手作業で作られています。 3合炊きとして作られていますが、5合まで炊くことが可能です。 伊賀の土は鉄分が少ないため、鍋を火にかけてもお米が焼き締まりません。 ふっくらと美味しいご飯を炊くことができます。 また土鍋で炊いたご飯は保温力が高く、冷めても味が損なわれないのも特徴です。 お米炊き以外にも煮込み料理やスープ作りにも最適です。 ■サイズ やまほん陶房とは 伊賀と言えば土鍋を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか? 伊賀は耐火性が強く優良な陶土の産地ですが、やまほん陶房は、その伊賀丸柱に作業場を構える工房です。 ペタライトを使わずに耐火性の高い土鍋を作る、現在数少ない工房の一つです。 工房代表は、山本忠正氏。 代々焼物に携わる家系でしたが、先代のお父様が昭和40年代に「やまほん陶房」を創設されました。 工房は、大きく分けると先代から続く日用雑器としての焼物と、 代表の山本忠正氏が個人として製作している器を作っています。 やまほん陶房の工房の周りはのどかな田園風景です。 工房から少し歩くと、忠正氏の弟さんが営まれている「やまほんギャラリー」があります。 こちらでは、やまほん陶房の器だけでなく数多くの作家さんの器が展示販売され、 ワークショップも開催されています。 是非お近くの際は足を運ばれてみてはいかがでしょうか やまほん陶房 ご飯鍋の初めての使い方 土鍋は火にかけて割れ目が入ることによってより強くなります。...
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萬古焼土鍋こぶしとは 4人分の鍋料理を気軽に楽しめる萬古焼土鍋です。 握りやすい辛夷(こぶし)を持ち手に付けた耐熱シリーズです。 小鉢は鍋のとんすいにもなりますし、 耐熱土のためオーブン料理などにもお使い頂けます。 はじめの土鍋への目止め方法 土鍋には貫入(かんにゅう)といって細かい割れ目がたくさん入っています。 本格的に使い始める前にこの貫入を埋める為の「目止め」を行います。 ひび割れ防止や、におい移りを防ぐことができ、土鍋を永く丈夫に保ってくれる効果があります。 【目止めの材料】 ・水 ・小麦粉または片栗粉(お水に対して10%くらいの量) 【STEP1】小麦粉を水に溶きます。予めボウルで溶いておきます。小麦粉のだまが残らないようにしっかりと潰しておきます。 【STEP2】ボウルの中身を土鍋に入れます。土鍋の8分目くらいで十分です。目一杯入れてしまうと沸騰させた際に吹きこぼれてしまう可能性があるので注意してください。 【STEP3】土鍋を弱火にかけてじっくりとあたためます。沸騰したら火を止めて冷まします。予熱で土鍋がかなり熱くなっているのでしっかりと冷ましてください。 【STEP4】土鍋が冷めたら中身を捨てて水洗いしてください。水気をしっかりと取って乾燥させれば目止めは完了です。※水気が残っているとカビの原因となりますので天日干しがベストです。 土鍋の洗い方 土鍋は急激な温度変化に弱いので 使用後はまずしっかりと冷ましてください。 汁なども予め鍋から出しておくとより早く冷めてくれます。 ●優しく洗います 土鍋は傷つき易い性質を持っているので 金属タワシなどは使わず、柔らかいスポンジで洗いましょう。 ●洗剤を使って洗う場合 土鍋は非常に水分を吸収しやすい性質を持っているので...
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萬古焼土鍋こぶしとは 2人分の鍋料理を気軽に楽しめる萬古焼土鍋です。 握りやすい辛夷(こぶし)を持ち手に付けた耐熱シリーズです。 小鉢は鍋のとんすいにもなりますし、 耐熱土のためオーブン料理などにもお使い頂けます。 はじめの土鍋への目止め方法 土鍋には貫入(かんにゅう)といって細かい割れ目がたくさん入っています。 本格的に使い始める前にこの貫入を埋める為の「目止め」を行います。 ひび割れ防止や、におい移りを防ぐことができ、土鍋を永く丈夫に保ってくれる効果があります。 【目止めの材料】 ・水 ・小麦粉または片栗粉(お水に対して10%くらいの量) 【STEP1】小麦粉を水に溶きます。予めボウルで溶いておきます。小麦粉のだまが残らないようにしっかりと潰しておきます。 【STEP2】ボウルの中身を土鍋に入れます。土鍋の8分目くらいで十分です。目一杯入れてしまうと沸騰させた際に吹きこぼれてしまう可能性があるので注意してください。 【STEP3】土鍋を弱火にかけてじっくりとあたためます。沸騰したら火を止めて冷まします。予熱で土鍋がかなり熱くなっているのでしっかりと冷ましてください。 【STEP4】土鍋が冷めたら中身を捨てて水洗いしてください。水気をしっかりと取って乾燥させれば目止めは完了です。※水気が残っているとカビの原因となりますので天日干しがベストです。 土鍋の洗い方 土鍋は急激な温度変化に弱いので 使用後はまずしっかりと冷ましてください。 汁なども予め鍋から出しておくとより早く冷めてくれます。 ●優しく洗います 土鍋は傷つき易い性質を持っているので 金属タワシなどは使わず、柔らかいスポンジで洗いましょう。 ●洗剤を使って洗う場合 土鍋は非常に水分を吸収しやすい性質を持っているので...
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東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状はシンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の飯炊き釜五合炊き 東屋の飯炊き釜五合炊きは伊賀の土を使って作られています。 三重県にある耕房窯で 熟練の職人によってひとつひとつ手作りで製造。 お米を美味しく、簡単に炊くために設計されており 難しい火加減の調整が必要ありません。 お釜の高い蓄熱力によって ごはんの芯までしっかりと熱が浸透。 ふっくらと炊きあがります。 釜炊きのご飯を一度味わうと 炊飯器にはもう戻れません。 「耕房窯」 伝統の伊賀の土を使った鍋を作る耕房窯。 伊賀焼の無骨で味のある雰囲気を 最大限に引き出してくれています。 「黒飴釉」 飴釉とは鉄釉の一種で 酸化焼成で褐色になる釉薬です。...
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東屋の飯炊き釜二合炊きギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の飯炊き釜二合炊き 東屋の飯炊き釜二合炊きは伊賀の土を使って作られています。 三重県にある耕房窯で 熟練の職人によってひとつひとつ手作りで製造。 お米を美味しく、簡単に炊くために設計されており 難しい火加減の調整が必要ありません。 お釜の高い蓄熱力によって ごはんの芯までしっかりと熱が浸透。...
売り切れ
東屋の飯炊き釜三合炊きギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の飯炊き釜三合炊き 東屋の飯炊き釜三合炊きは伊賀の土を使って作られています。 三重県にある耕房窯で 熟練の職人によってひとつひとつ手作りで製造。 お米を美味しく、簡単に炊くために設計されており 難しい火加減の調整が必要ありません。 お釜の高い蓄熱力によって ごはんの芯までしっかりと熱が浸透。...
東屋 於福鍋 八寸(2~3人用/約24㎝)黒飴 伊賀焼土鍋 ラタン鍋敷き付き
¥15,120 
東屋の於福鍋 ギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の於福鍋八寸 東屋の於福鍋八寸は 伊賀焼の伝統工芸士「柴本耕志」さんが手がけています。 経済産業省大臣指定の工芸士でもある柴本さん 高い技術と繊細で時には大胆なタッチの 土鍋を作り続けています。 どっしりとした佇まいのある鍋は...
東屋 於福鍋 八寸(2~3人用/約24㎝)石灰 伊賀焼土鍋 ラタン鍋敷き付き
¥15,120 
東屋の於福鍋 ギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の於福鍋八寸 東屋の於福鍋八寸は 伊賀焼の伝統工芸士「柴本耕志」さんが手がけています。 経済産業省大臣指定の工芸士でもある柴本さん 高い技術と繊細で時には大胆なタッチの 土鍋を作り続けています。 どっしりとした佇まいのある鍋は...
東屋 於福鍋 九寸(3~4人用/約27㎝)黒飴 伊賀焼土鍋 ラタン鍋敷き付き
¥20,520 
東屋の於福鍋 ギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の於福鍋九寸 東屋の於福鍋九寸は 伊賀焼の伝統工芸士「柴本耕志」さんが手がけています。 経済産業省大臣指定の工芸士でもある柴本さん 高い技術と繊細で時には大胆なタッチの 土鍋を作り続けています。 どっしりとした佇まいのある鍋は...
東屋 於福鍋 九寸(3~4人用/約27㎝)石灰 伊賀焼土鍋 ラタン鍋敷き付き
¥20,520 
東屋の於福鍋 ギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の於福鍋九寸 東屋の於福鍋九寸は 伊賀焼の伝統工芸士「柴本耕志」さんが手がけています。 経済産業省大臣指定の工芸士でもある柴本さん 高い技術と繊細で時には大胆なタッチの 土鍋を作り続けています。 どっしりとした佇まいのある鍋は...
東屋 於福鍋 七寸(1~2人用/約21㎝)黒飴 伊賀焼土鍋 ラタン鍋敷き付き
¥10,800 
東屋の於福鍋 ギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の於福鍋七寸 東屋の於福鍋七寸は 伊賀焼の伝統工芸士「柴本耕志」さんが手がけています。 経済産業省大臣指定の工芸士でもある柴本さん 高い技術と繊細で時には大胆なタッチの 土鍋を作り続けています。 どっしりとした佇まいのある鍋は...
東屋 於福鍋 七寸(1~2人用/約21㎝)石灰 伊賀焼土鍋 ラタン鍋敷き付き
¥10,800 
東屋の於福鍋 ギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の於福鍋七寸 東屋の於福鍋七寸は 伊賀焼の伝統工芸士「柴本耕志」さんが手がけています。 経済産業省大臣指定の工芸士でもある柴本さん 高い技術と繊細で時には大胆なタッチの 土鍋を作り続けています。 どっしりとした佇まいのある鍋は...
東屋 布袋鍋 六寸半(1人用/約19.5㎝)黒飴 伊賀焼土鍋 ラタン鍋敷き付き
¥7,020 
東屋の布袋鍋六寸半サイズギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器を作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋の布袋鍋六寸半サイズ 東屋の布袋鍋六寸サイズは 伊賀焼の伝統工芸士「柴本耕志」さんが手がけています。 経済産業省大臣指定の工芸士でもある柴本さん 高い技術と繊細で時には大胆なタッチの 土鍋を作り続けています。 どっしりとした佇まいのある鍋は 遠赤外線効果でじっくりと素材を温め...
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