職人の手作りのキッチン用品の通販 | かわしま屋 - kawashima the japanstore
桐のコーヒー入れ 無地  泉州留河特製
¥3,780 
桐のコーヒー入れ とは 桐タンスの職人が手作りで作成している桐のコーヒー入れです。湿気を吸う桐の特性をいかし、さらに職人技により箱の気密性を高めることで、 湿気からコーヒーを守り、美味しさや香り、風味を持続させます。温度や湿度の変化により、コーヒーの旨味はどんどん失われていきます。 湿気を吸う桐の木を使用し、さらにタンス職人ならではの気密性を高めた加工によって、 劣化しやすいコーヒーのおいしさを持続させることができました。 コーヒー入れとしてはもちろん、紅茶や日本茶などの茶葉や、 塩などの調味料入れにも最適です。 キッチンにそのまま置いてもおしゃれなシンプルなつくりなので、 贈り物としてもどうぞ。   桐の特徴 湿気を防ぐ 木材の中では、もっとも吸湿の少ない部類に入ります。 導管内のチロースが水の通りを妨げ、また繊維の膜の穴が小さいので、 一度乾燥した後は、水が中に入りにくい特徴があります。 気密性が高い 桐は、湿った外気には膨張して外からの湿気を防ぎ、 反対に空気が乾燥すると湿気を発散し収縮します。度に敏感に反応するため気密性に優れ、内部の湿度を一定に保つことにより、 内容物を長期間に渡り保護します。 防虫性が高い 桐材にはタンニンが含まれているため害虫を寄せ付けにくい特長があります。 日本で桐たんすが好まれるのは、調湿性と防虫性に優れているためです。 軽量である 水の比重1に対し、桐は0.3であり、国産材のなかでもっとも軽いのです。 細胞の膜壁が薄く、なかの空気層が大きいので柔らかく、持ち運びや取扱いに便利です。...
照宝のせいろ用 蒸し板|35cm
¥5,400 
照宝のせいろ用蒸し板とは 中華鍋以外の鍋でせいろを使用するときに便利な「蒸し板」。 鍋とせいろの間に置いて使います。 こちらのページは蒸し板の商品ページとなります。 ※せいろは別売りとなります。 せいろにぴったり合う鍋が無くても、蒸し板を使えば、お手持ちの鍋でせいろ料理を楽しめます。 5種類の蒸し板からサイズを選べますので、せいろ用に鍋を買わなくても大丈夫。 蒸し板はせいろを安定させ、湯量を増やすのでしっかりと蒸すことができます。 さらに、焦げるのを防ぎ、せいろを長持ちさせることができます。 これがあるだけでせいろの使い勝手の良さがぐんとアップ。 ぜひ、照宝のせいろと、一緒に使ってみてください。 ※使用の際は熱くなりますのでお取り扱いにご注意ください。 せいろのレシピ|簡単・ヘルシーな蒸し料理 せいろのレシピ 小さな子供がいる共働きの我が家は、なるべく手をかけず、効率よく家事をこなすことに知恵を絞っています。 そんな中、「せいろがあると便利だよ」と教えてくれたのは、同じ子育て中の友人。 なんとなく、「かさばる」「手入れが面倒」「時間がかかる」という印象があって、買うには至りませんでした。 せいろのレシピの記事を見る 照宝のせいろ用蒸し板 サイズ展開 サイズは5種類からお選びいただけます。 15~18cmのせいろ用 15~21cmのせいろ用 15~26cmのせいろ用 20~27cmのせいろ用 21~30cmのせいろ用...
つきじ常陸屋 角盆ざる(M)
¥2,700 
つきじ常陸屋 角盆ざるとは 「国産・手づくり」にこだわり日本の道具の文化を大切にされている「つきじ 常陸屋」オリジナルの角盆ざるです。 九州産の竹を使い、職人さんによりひとつひとつ手作りで作られています。 抗菌効作用のある竹でできている竹ざるは、昔から日本の台所では欠かせない調理器具でした。 扱いやすく水切れもいいので食材の水切りや蕎麦などの盛り付けにも使われてきました。 切った野菜を並べて干すだけで簡単に干し野菜をつくることもできます。 サイズは2種類あり用途に合わせてお選びいただけます。 つきじ常陸屋 干しかご(3段・M)にぴったり入る大きさなので、合わせてお使いいただくことができます。 つきじ角盆ざるのおすすめのポイント   干し野菜に うまみが凝縮され栄養価や保存性がアップする干し野菜。 野菜を切ってそのまま並べておくだけで簡単に作ることができます。 また、つきじ常陸屋 干しかご(3段・M)にそのまま入るぴったりの大きさです。 干しかごに入れることで虫や鳥などのから食材を守ることができ、干しかごの汚れを防ぐこともできます。 洗った野菜の水切りに 水切れが良く、竹の柔らかさが食材をやさしく乾かします。 平らなので葉物野菜なども広げて水を切ることができます。 かご自体が乾きやすいので水垢やぬめりがつきにくく、竹には抗菌作用もあるので衛生的です。 お鍋の野菜の盛り付けに お鍋の時には洗った食材の水を切ってそのまま食卓へ。 雰囲気のある竹かごに盛り付ければ食卓も華やかになります。 平らなのでひとつひとつの野菜が取やすいのも便利です。 ワンプレートディッシュに...
本種子鋏| 池浪刃物製作所 4寸(全長12cmサイズ)種子島の鍛冶職人がつくったハサミ
¥4,200 
本種子鋏(はさみ)とは 古い伝統を誇る手打ち種子鋏は 鹿児島県の伝統工芸品に指定されており、 持ち手から刃先まで全て手作りで作られています。 切れ味の良さと使いやすさで幾多の困難をも切り拓く縁起の良い品として ご家庭用また贈物としても広く愛用されています。 本種子鋏の切れ味の秘密は刃の「ねり」と呼ばれる独特のうねりにあり、 切る時に刃と刃が擦り合わされることで素晴らしい切れ味を生み出しているそうです。 刃の合わさるシャキシャキ音が小気味よく、「切るたびに刃を磨く」とも表現されています。 量産品の鋏の様に刃先が切れ辛いということもありません。 刃先から刃元までどこでも切れ味は抜群です。 池浪刃物製作所のご紹介 1543年ポルトガル人によって種子島に鉄砲が持ち込まれて以来、 この地では火縄銃の製造が栄え、鍛冶技術が発展しました。 その後時代の変遷とともに、つくるものは家庭で使われる「鋏」や「包丁」にかたちを変え、 その鍛冶技術は今に至るまで連綿と受け継がれています。 現在、「種子鋏」「種子包丁」と呼ばれる品々は、鹿児島県から「伝統工芸品」に指定され、 種子島の名産品として高い評価を受けています。 池浪刃物製作所は、鹿児島県の伝統工芸品である、 種子島鋏、種子島包丁を長年にわたり作りつづけてきました。 20以上にも及ぶ長い工程を経て作られる刃物は 一般の刃物には見られない独特の存在感と美しさがあります。 切れ味はもちろん申し分なく 実際に使用した際の使い心地も高く評価されています。 種子島以外の土地では取り扱い店も非常に限られており、...
本間数勇商店「わら鍋敷き」中(直径17cm)佐渡島産わら使用
¥1,501 
本間数勇商店「わら鍋敷き」とは 昭和25年創業、新潟県佐渡島にある本間数勇(ほんまかずお)商店の 職人さんによる、昔ながらの作り方を守ったわら製の鍋敷きです。 このドーナツ型の鍋敷きは、とても軽く使い勝手が良い上、 座布団のように中心が適度な厚みを持ち、 わらの絶妙な硬さが安定感をもたらします。 底が丸い土鍋や土瓶、鉄瓶、ご飯釜などにもピッタリと合い、 しっかりと支えてくれます。 サイズは3つの展開がありますので、用途に合わせてお選びいただけます。 佐渡島で受け継がれてきた昔ながらの作り方を守り 一つずつ職人の手作業で仕上げています。 原材料も国産にこだわっており、佐渡島産のわらを使用しています。 手作りならではの素朴で温かみのある雰囲気で、 使わないときには壁にかけておいてもかわいいです。 輪っかがついていますのでフックなどに引っ掛ける事もできますし、 厚みがあるので立てかけて置くこともできます。 使いやすさを考え出来上がった美しい形と 丁寧に作られた丈夫で長く使える質の良さのある鍋敷きです。 本間数勇商店「わら鍋敷き」活用方法 食卓の傍にポンと一つあれば、とっても便利です。 大は、ご家族やパーティーなど大きめの鍋などを囲む場面で使いやすいサイズ。 カレー、シチュー、鍋料理、パエリヤ、フライパンごと出す場合など。 中は様々な大きさのものに対応できるサイズ。 オーブン料理のお皿、少人数用の土鍋、小さめのフライパン、ご飯釜など。 小は小ぶりな鍋やお茶をする時にお手軽便利なサイズ。...
照宝のせいろ用 蒸し布(フキン)30×30cm
¥616 
照宝のせいろ用蒸し布とは 横浜中華街に50年以上前から店を構え、プロから一般の方まで支持されている 中華料理専門店「照宝」のオリジナルの蒸し布です。生地はネット状になっており、蒸気の通りがよく、 余分な蒸気が水滴となって落ちることがないので いつも美味しく上手に蒸すことができます。綿100%で蛍光染料を使用していませんので、安心してお使いいただけます。 "水分をほどよく吸収し、全体に均一にふりわけるからせいろ料理が一段と美味しく出来上がります" 照宝のせいろ用蒸し布とは せいろを使いこなすためには、ぜひ蒸し布をお使いいただくことをおすすめします。※布にコンロの火が移らないようにご注意ください。 水分を吸収し均一に 水分をほどよく吸収して全体に均等に振り分けてくれ、水滴も落ちないので、お料理が上手に仕上がります。 お米など小さな食材も簡単に お米、豆、モヤシ等の細かいものも蒸し布に包めば簡単に蒸すことができます。おこわ、お赤飯等に。 せいろからお皿を取り出すときに せいろにお皿を入れて蒸すときには蒸し布を敷いておくと、熱く蒸しあがったお皿も手早く楽に取り出す事ができます。取り出すときは、ふきんの両端を持って注意して取り出してください。 せいろが汚れにくくお手入れが楽に せいろの底に敷いてから食材を入れれば汚れがこびりつきにくく、無理に洗わなくて済むのでお手入れも楽になり、せいろの傷みや劣化も防ぐことができます。 こちらのページは蒸し布の商品ページとなります。※せいろは別売りとなります。 蒸し布いろいろな使い道 【蒸す】 餃子、しゅうまい、中華まん、茶碗蒸し、蒸しパン、赤飯、温野菜、等に。 【濾す】 スープ、こしあんづくり等に。 【しぼる】 いも、くり、豆類の茶きんしぼりに。野菜の水切りに。 せいろ用蒸し布サイズ展開...
桐の米びつ 10kg用 縦型タイプ 泉州留河特製
¥10,800 
桐の米びつ 10kg用 とは 桐タンスの職人が手作りで作成している桐の米びつです。 湿気を吸う桐の特製をいかし、さらに職人技により箱の気密性を高めることで、 湿気や虫からお米を守りお米の美味しさを持続させます。 本品は、大正元年創業の桐タンスメーカー「泉州留河」の四代目留河昇さんが開発したものです。 桐タンスは気密性高く作られ、湿気を嫌う着物の収納にとても向いています。 この特徴を同じく湿気を嫌うお米の保存にいかし商品化したものが 桐の米びつ です。 本品は、天日で乾燥させたのち、さらに人工乾燥機でしっかりと乾燥させた桐の木を使用しています。 この乾燥処理により、中に入れたものが多少の湿気を含んでいても桐が吸い取ってくれるため、 カビの発生を防ぐことができます。 周りの湿度が高くても桐が湿気を吸収するため、中に湿気が入るのも防いでくれます。 蓋は、ピッタリと閉まるように本体の大きさを見ながら 少しずつ手作業で削って作ります。 よく見ると、木目がつながっています。 これだけキッチリ作っているので、虫も湿気も入ってきません。 板の厚みは約2㎝。 板が薄いと変形の原因に。逆に厚すぎると重くなります。 長く使ってほしいから、丈夫で使いやすい厚みで作りました。 桐たんすの作成方法を生かし、板が割れにくい加工も施し、 使ってるうちにひび割れてくる心配もありません。   桐の特徴 湿気を防ぐ...
売り切れ
真鍮の重さを活かした、切り取りやすいペーパーホルダー 「FUTAGAMI」から、真鍮の鋳肌を活かしたキッチンペーパーホルダーです。 鋳物特有の重さがあるので、キッチンペーパーを片手で切り取ることができます。 また上部のアームを持てば片手で簡単に持ち運びも可能。 キッチンペーパーの交換もとても簡単です。 真鍮の重厚感と鋳肌ならではの質感は、キッチンに置くとまるでオブジェのよう。 独特の存在感があり、周りの雰囲気をぐっと上質なものに変えてくれます。 「FUTAGAMI」のキッチンペーパーホルダーは2サイズございます。 こちらの商品は、大です。海外サイズの大きめのキッチンペーパーを入れてお使いいただけます。 (例:Bounty PaperTowels Φ152×H279mm) ▋キッチンペーパーホルダー・小(日本標準サイズのキッチンペーパー対応) 人と場所に馴染む、真鍮 「FUTAGAMI」は、1897年(明治30年)創業、富山県高岡市の真鍮の鋳物メーカー「二上」が立ち上げた真鍮の生活用品ブランドです。 耐腐食性が強く、その色味の良さから、昔から建築や家具の金物など様々な分野で使用されてきた真鍮。 素材の持つ風合いが柔らかく、光沢も優雅で、美術工芸品や仏具などの素材としても長い歴史をもちます。 使えば使うほど表面が酸化し、独特の味わいが出て、人と場所に馴染んでいく素材です。 「FUTAGAMI」のキッチンペーパーホルダーは、この真鍮独自の風合いを大切に、塗装などせずそのままつくられています。 鋳造後、型から取り出したままの鋳物の表面(鋳肌)の状態をできるだけ損なわないよう、表情として表現しました。 真鍮独特の持味や特性、風合い、鋳込んだ時に起こる金属と砂型の化学反応などもそのまま活かしています。 また色止めやクリアなどによる酸化防止はおこなっていないので、経年変化によって使うほどに風合いが深まり熟成され、生活に馴染んできます。 真鍮の重さで安定感◎ 片手で切り取れる 「FUTAGAMI」のペーパーホルダーの一番の特徴は、真鍮ならではの鋳物の重さゆえの安定感。 上部には、中央に真鍮の重りのついた木製のバーがあり、このペーパー押さえで...
照宝のせいろ用 蒸し板|29cm
¥3,400 
照宝のせいろ用蒸し板とは 中華鍋以外の鍋でせいろを使用するときに便利な「蒸し板」。 鍋とせいろの間に置いて使います。 こちらのページは蒸し板の商品ページとなります。 ※せいろは別売りとなります。 せいろにぴったり合う鍋が無くても、蒸し板を使えば、お手持ちの鍋でせいろ料理を楽しめます。 5種類の蒸し板からサイズを選べますので、せいろ用に鍋を買わなくても大丈夫。 蒸し板はせいろを安定させ、湯量を増やすのでしっかりと蒸すことができます。 さらに、焦げるのを防ぎ、せいろを長持ちさせることができます。 これがあるだけでせいろの使い勝手の良さがぐんとアップ。 ぜひ、照宝のせいろと、一緒に使ってみてください。 ※使用の際は熱くなりますのでお取り扱いにご注意ください。 せいろのレシピ|簡単・ヘルシーな蒸し料理 せいろのレシピ 小さな子供がいる共働きの我が家は、なるべく手をかけず、効率よく家事をこなすことに知恵を絞っています。 そんな中、「せいろがあると便利だよ」と教えてくれたのは、同じ子育て中の友人。 なんとなく、「かさばる」「手入れが面倒」「時間がかかる」という印象があって、買うには至りませんでした。 せいろのレシピの記事を見る 照宝のせいろ用蒸し板 サイズ展開 サイズは5種類からお選びいただけます。 15~18cmのせいろ用 15~21cmのせいろ用 15~26cmのせいろ用 20~27cmのせいろ用 21~30cmのせいろ用...
照宝のせいろ用 蒸し板|26cm
¥2,400 
照宝のせいろ用蒸し板とは 中華鍋以外の鍋でせいろを使用するときに便利な「蒸し板」。 鍋とせいろの間に置いて使います。 こちらのページは蒸し板の商品ページとなります。 ※せいろは別売りとなります。 せいろにぴったり合う鍋が無くても、蒸し板を使えば、お手持ちの鍋でせいろ料理を楽しめます。 5種類の蒸し板からサイズを選べますので、せいろ用に鍋を買わなくても大丈夫。 蒸し板はせいろを安定させ、湯量を増やすのでしっかりと蒸すことができます。 さらに、焦げるのを防ぎ、せいろを長持ちさせることができます。 これがあるだけでせいろの使い勝手の良さがぐんとアップ。 ぜひ、照宝のせいろと、一緒に使ってみてください。 ※使用の際は熱くなりますのでお取り扱いにご注意ください。 せいろのレシピ|簡単・ヘルシーな蒸し料理 せいろのレシピ 小さな子供がいる共働きの我が家は、なるべく手をかけず、効率よく家事をこなすことに知恵を絞っています。 そんな中、「せいろがあると便利だよ」と教えてくれたのは、同じ子育て中の友人。 なんとなく、「かさばる」「手入れが面倒」「時間がかかる」という印象があって、買うには至りませんでした。 せいろのレシピの記事を見る 照宝のせいろ用蒸し板 サイズ展開 サイズは5種類からお選びいただけます。 15~18cmのせいろ用 15~21cmのせいろ用 15~26cmのせいろ用 20~27cmのせいろ用 21~30cmのせいろ用...
売り切れ
つきじ常陸屋干しかごのこだわり 「国産・手づくり」にこだわり日本の道具の文化を大切にされている「つきじ 常陸屋」のオリジナル干しかごです。 お庭やベランダなどぶら下げる場所さえあれば、ご自宅でお手軽に干し野菜・干し料理をお作りいただけます。 素材には、漁師さんが使用する網を使っているので耐久性がありとても丈夫。 常陸屋オリジナルの自然な風合いの染め色は、リネンをイメージしています。 生活に馴染む生成りのカラーは、おしゃれなだけでなく、変色もしにくいのがポイントです。 使いやすさも考え、扇状に縫い付けられたファスナーは食材やざるなどが出し入れしやすい形状です。 「食べ物を直接のせるものなので、どこで誰が作っているかわかるようにしたい」という思いから、日本の工場で生産した素材を使用し、ひとつひとつ手作業で縫製しています。 つきじ常陸屋干しかご おすすめのポイント 干しかごを庭先やベランダに吊るしておけば、いつでも手軽に野菜を切って干すことができます。 こんなおしゃれな干しかごならば、野菜を干すことが楽しくなること間違いなしです。 朝食の準備のついでに野菜を切って干しておいて、夕方に取り入れて夕食の食材に。 洗濯物を干す感覚で、日々の生活に干し野菜を取り入れてみてはいかがでしょうか。 美味しさと栄養価がアップ うまみが凝縮され栄養価がアップする干し野菜。 「乾物」のようにしっかりと干すイメージがありますが、半日太陽にあてるだけでも十分効果があります。 これは、水分が蒸発して味や栄養が濃くなるだけではなく、日にあてることで野菜のもつ酵素が働くからです。 保存性アップ 余った食材も冷蔵庫に入れていては古くなってしまうだけですが、切って干すだけでぐんと保存性が高まります。 お料理の時短に 干すことによって味がしみ込みやすく火がとおりやすくなるので、忙しい時の時短料理にも大活躍です。 サイズバリエーション S(255㎜×285㎜×450㎜) M(305㎜×350㎜×450㎜)...
売り切れ
つきじ常陸屋干しかごのこだわり 「国産・手づくり」にこだわり日本の道具の文化を大切にされている「つきじ 常陸屋」のオリジナル干しかごです。 お庭やベランダなどぶら下げる場所さえあれば、ご自宅でお手軽に干し野菜・干し料理をお作りいただけます。 素材には、漁師さんが使用する網を使っているので耐久性がありとても丈夫。 常陸屋オリジナルの自然な風合いの染め色は、リネンをイメージしています。 生活に馴染む生成りのカラーは、おしゃれなだけでなく、変色もしにくいのがポイントです。 使いやすさも考え、扇状に縫い付けられたファスナーは食材やざるなどが出し入れしやすい形状です。 「食べ物を直接のせるものなので、どこで誰が作っているかわかるようにしたい」という思いから、日本の工場で生産した素材を使用し、ひとつひとつ手作業で縫製しています。 つきじ常陸屋干しかご おすすめのポイント 干しかごを庭先やベランダに吊るしておけば、いつでも手軽に野菜を切って干すことができます。 こんなおしゃれな干しかごならば、野菜を干すことが楽しくなること間違いなしです。 朝食の準備のついでに野菜を切って干しておいて、夕方に取り入れて夕食の食材に。 洗濯物を干す感覚で、日々の生活に干し野菜を取り入れてみてはいかがでしょうか。 美味しさと栄養価がアップ うまみが凝縮され栄養価がアップする干し野菜。 「乾物」のようにしっかりと干すイメージがありますが、半日太陽にあてるだけでも十分効果があります。 これは、水分が蒸発して味や栄養が濃くなるだけではなく、日にあてることで野菜のもつ酵素が働くからです。 保存性アップ 余った食材も冷蔵庫に入れていては古くなってしまうだけですが、切って干すだけでぐんと保存性が高まります。 お料理の時短に 干すことによって味がしみ込みやすく火がとおりやすくなるので、忙しい時の時短料理にも大活躍です。 サイズバリエーション S(255㎜×285㎜×450㎜) M(305㎜×350㎜×450㎜)...
桐箪笥素材のコーヒーキャニスター/ナチュラル 【国産桐100%使用】 桐箪笥素材のコーヒーキャニスター/ナチュラル 【国産桐100%使用】
¥3,500 
桐箪笥素材のコーヒーキャニスター とは 高級桐箪笥の素材を使用し、桐箪笥職人がひとつひとつ手作りしたコーヒーキャニスター。 新潟県加茂市に工房を構える、創業明治20年の加茂桐箪笥の老舗、鈴木石太郎タンス店で作られています。 素材の品質の良さはもちろんのこと、現代のインテリアにも合う洗練されたデザインが魅力です。 カラーは6色展開。ナチュラルな色からカラフルなものまで、中身によって色を変えて揃えるのもいいですね。 桐箪笥職人が箪笥の技法を用いて作るキャニスターは蓋が、きっちり締まります。 気密性に優れた作りは湿気を中に入れないため、風味を逃がしません。 コーヒーのほか、お米や小麦粉等食品保存に向く作りと素材です。 職人の技はとても細やかで、正方形のふたはどの向きでもきちんと同じように閉まります。 四角の角もきちんと丸みがつけてあり、持ちやすく、怪我をすることもありません。 桐は、セサミンやパウロニンと呼ばれる成分を含んでいます。 この成分は、ニオイや虫を付きにくくします。 桐は調質効果にも優れているため、中に入れたコーヒー豆や食材の風味や香りを長く保ってくれます。 さらにアルカリ性で酸化しにくいため、美味しさを保ちます。 カラーバリエーション レッド ブラウン ダークブラウン ブルー イエロー ナチュラル 鈴木石太郎タンス店とは 伝統的工芸品加茂桐箪笥の老舗 新潟県加茂市に工房を構える、創業明治20年、伝統的工芸品の加茂桐箪笥の老舗、鈴木石太郎タンス店。 卓越した技術の証、伝統工芸士の資格を持つ兄と新しいアイデアに溢れる熟練たんす職人の弟、鈴木兄弟が力を合わせ、格調高くも革新的な、加茂桐箪笥の逸品を製作しています。...
桐箪笥素材のコーヒーキャニスター/ブラウン 【国産桐100%使用】 桐箪笥素材のコーヒーキャニスター/ブラウン 【国産桐100%使用】
¥3,500 
桐箪笥素材のコーヒーキャニスター とは 高級桐箪笥の素材を使用し、桐箪笥職人がひとつひとつ手作りしたコーヒーキャニスター。 新潟県加茂市に工房を構える、創業明治20年の加茂桐箪笥の老舗、鈴木石太郎タンス店で作られています。 素材の品質の良さはもちろんのこと、現代のインテリアにも合う洗練されたデザインが魅力です。 カラーは6色展開。ナチュラルな色からカラフルなものまで、中身によって色を変えて揃えるのもいいですね。 桐箪笥職人が箪笥の技法を用いて作るキャニスターは蓋が、きっちり締まります。 気密性に優れた作りは湿気を中に入れないため、風味を逃がしません。 コーヒーのほか、お米や小麦粉等食品保存に向く作りと素材です。 職人の技はとても細やかで、正方形のふたはどの向きでもきちんと同じように閉まります。 四角の角もきちんと丸みがつけてあり、持ちやすく、怪我をすることもありません。 桐は、セサミンやパウロニンと呼ばれる成分を含んでいます。 この成分は、ニオイや虫を付きにくくします。 桐は調質効果にも優れているため、中に入れたコーヒー豆や食材の風味や香りを長く保ってくれます。 さらにアルカリ性で酸化しにくいため、美味しさを保ちます。 カラーバリエーション レッド ブラウン ダークブラウン ブルー イエロー ナチュラル 鈴木石太郎タンス店とは 伝統的工芸品加茂桐箪笥の老舗 新潟県加茂市に工房を構える、創業明治20年、伝統的工芸品の加茂桐箪笥の老舗、鈴木石太郎タンス店。 卓越した技術の証、伝統工芸士の資格を持つ兄と新しいアイデアに溢れる熟練たんす職人の弟、鈴木兄弟が力を合わせ、格調高くも革新的な、加茂桐箪笥の逸品を製作しています。...
本種子鋏| 池浪刃物製作所 6寸(全長18cmサイズ)種子島の鍛冶職人がつくったハサミ
¥6,440 
本種子鋏(はさみ)とは 古い伝統を誇る手打ち種子鋏は 鹿児島県の伝統工芸品に指定されており、 持ち手から刃先まで全て手作りで作られています。 切れ味の良さと使いやすさで幾多の困難をも切り拓く縁起の良い品として ご家庭用また贈物としても広く愛用されています。 本種子鋏の切れ味の秘密は刃の「ねり」と呼ばれる独特のうねりにあり、 切る時に刃と刃が擦り合わされることで素晴らしい切れ味を生み出しているそうです。 刃の合わさるシャキシャキ音が小気味よく、「切るたびに刃を磨く」とも表現されています。 量産品の鋏の様に刃先が切れ辛いということもありません。 刃先から刃元までどこでも切れ味は抜群です。 池浪刃物製作所のご紹介 1543年ポルトガル人によって種子島に鉄砲が持ち込まれて以来、 この地では火縄銃の製造が栄え、鍛冶技術が発展しました。 その後時代の変遷とともに、つくるものは家庭で使われる「鋏」や「包丁」にかたちを変え、 その鍛冶技術は今に至るまで連綿と受け継がれています。 現在、「種子鋏」「種子包丁」と呼ばれる品々は、鹿児島県から「伝統工芸品」に指定され、 種子島の名産品として高い評価を受けています。 池浪刃物製作所は、鹿児島県の伝統工芸品である、 種子島鋏、種子島包丁を長年にわたり作りつづけてきました。 20以上にも及ぶ長い工程を経て作られる刃物は 一般の刃物には見られない独特の存在感と美しさがあります。 切れ味はもちろん申し分なく 実際に使用した際の使い心地も高く評価されています。 種子島以外の土地では取り扱い店も非常に限られており、...
薬味まな板・正角(15cmx15cmx1.5cm)天然木曽ひのき使用
¥1,836 
必要な時に、ちょこっと活躍「薬味まな板」 天然の木曽ひのきを使った、小さなまな板。 いつものまな板にプラスしてキッチンに置いておき、 必要になったら片手でひょいとつかんで使える。 かわしま屋オリジナルの「薬味まな板」です。 側面にロゴの焼印も入っていて、裏表が判別しやすくなっています。 古くからの歴史を持つ木工業が盛んな徳島県で、 高級で良質な木材「唐木(からき)」を使用し、寄木細工のものづくりに挑戦している 「山口木工」の工房で作られています。 素材は天然の木曽ひのき。 つぎはぎではなく、一枚板で出来ています。 箱に入れてのお届けですので 贈り物にも最適です。 こんなところで活躍します 脇役としてキッチンに待機させておけば、 ちょっとした薬味などを切りたい時にサッと取り出して ちょうどいいスペースを確保できます。 例えば、肉や魚を切った後に「あれも切らなきゃいけないんだった・・」という時に。 油や水分のついたまな板をわざわざ洗ったり、隅っこの隙間を無理やり使うのではなく、 すぐに片手で取り出して、きれいなまな板でサクッと解決。 ちょっとした野菜や果物、お菓子等を切り分けたい時に。 大きなまな板をわざわざ出さなくても テーブルに一緒に持っていって切ることが出来ます。 臭いをつけたくないもの専用まな板として分けて使うものいいですね。 薬味まな板 サイズ・色展開...
本間数勇商店「わら鍋敷き」小(直径14.5cm)佐渡島産わら使用
¥1,285 
本間数勇商店「わら鍋敷き」とは 昭和25年創業、新潟県佐渡島にある本間数勇(ほんまかずお)商店の 職人さんによる、昔ながらの作り方を守ったわら製の鍋敷きです。 このドーナツ型の鍋敷きは、とても軽く使い勝手が良い上、 座布団のように中心が適度な厚みを持ち、 わらの絶妙な硬さが安定感をもたらします。 底が丸い土鍋や土瓶、鉄瓶、ご飯釜などにもピッタリと合い、 しっかりと支えてくれます。 サイズは3つの展開がありますので、用途に合わせてお選びいただけます。 佐渡島で受け継がれてきた昔ながらの作り方を守り 一つずつ職人の手作業で仕上げています。 原材料も国産にこだわっており、佐渡島産のわらを使用しています。 手作りならではの素朴で温かみのある雰囲気で、 使わないときには壁にかけておいてもかわいいです。 輪っかがついていますのでフックなどに引っ掛ける事もできますし、 厚みがあるので立てかけて置くこともできます。 使いやすさを考え出来上がった美しい形と 丁寧に作られた丈夫で長く使える質の良さのある鍋敷きです。 本間数勇商店「わら鍋敷き」活用方法 食卓の傍にポンと一つあれば、とっても便利です。 大は、ご家族やパーティーなど大きめの鍋などを囲む場面で使いやすいサイズ。 カレー、シチュー、鍋料理、パエリヤ、フライパンごと出す場合など。 中は様々な大きさのものに対応できるサイズ。 オーブン料理のお皿、少人数用の土鍋、小さめのフライパン、ご飯釜など。 小は小ぶりな鍋やお茶をする時にお手軽便利なサイズ。...
南部鉄器 岩手県産鉄瓶 壱鋳堂 キャストアイアンケトル(茶)1.2L IH対応 鉄製鍋敷き1点プレゼント
¥38,880 
南部鉄器の鉄瓶とは 生活工芸品の生産において400年の歴史を誇る南部鉄器が作り出した 鉄製の鉄瓶です。 職人たちが手作業で行う繊細な工程は64以上もあり 伝統の技術を習得するためには最低でも15年必要とされています。 使い込むほどに風合いが増し、また使い手によって味わいが変わるので 使う人の個性が反映されるのも南部鉄器の魅力です。 壱鋳堂から生まれた鉄瓶アイアンケトル 南部鉄器が生み出したブランド壱鋳堂の鉄瓶キャストアイアンケトル。 伝統工芸品でもある南部鉄瓶を現代の生活にも取り入れやすい形にデザインされています。 キャストアイアンケトルのデザイナー中村義隆氏は ティーポットなどの生活用品のデザインを手掛けいます。 ニューヨーク近代美術館のカフェで採用されるなど 鋳鉄工芸品業界に於いて多くの実績を持っています。 伝統工芸の歴史と近代アートの融合が生み出した鉄瓶は 国内でも高く評価されており 2012年度のGOOD DESIGN AWARDも受賞しています。 南部鉄器とは 「国の伝統的工芸品」第1号の指定を受けている南部鐵器は、 17世紀中頃、南部藩主が京都から盛岡に釜師を招き、 茶の湯釜を作らせたのがはじまりです。 以来、盛岡は良質な原材料に恵まれていたことや、 藩が保護育成に努め全国各地から鋳物師・釜師を召し抱えたことで発展を遂げてきました。...
南部鉄器 岩手県産鉄製の鍋敷き 壱鋳堂 トリベット六花
¥2,916 
南部鉄器の鍋敷きトリベット六花とは 生活工芸品の生産において400年の歴史を誇る南部鉄器が作り出した 鉄製の鍋敷きです。 既成概念にとらわれない個性的な形の鍋敷きは 南部鉄器の鉄瓶「アイアンケトル」を快適に使うために 理想的な形にデザインされています。 壱鋳堂から生まれた鍋敷きトリベット六花 南部鉄器が生み出したブランド壱鋳堂の鍋敷きトリベット六花。 伝統工芸品でもある南部鉄瓶を現代の生活にも取り入れやすい形にデザインされています。 トリベット六花のデザイナー中村義隆氏は ティーポットなどの生活用品のデザインを手掛けいます。 ニューヨーク近代美術館のカフェで採用されるなど 鋳鉄工芸品業界に於いて多くの実績を持っています。 伝統工芸の歴史と近代アートの融合が生み出した鉄瓶は 国内でも高く評価されており 2012年度のGOOD DESIGN AWARDも受賞しています。 南部鉄器とは 「国の伝統的工芸品」第1号の指定を受けている南部鐵器は、 17世紀中頃、南部藩主が京都から盛岡に釜師を招き、 茶の湯釜を作らせたのがはじまりです。 以来、盛岡は良質な原材料に恵まれていたことや、 藩が保護育成に努め全国各地から鋳物師・釜師を召し抱えたことで発展を遂げてきました。 岩鋳の創業は明治35年。...
照宝のせいろ用 蒸し布(フキン)88×88cm
¥961 
照宝のせいろ用蒸し布とは 横浜中華街に50年以上前から店を構え、プロから一般の方まで支持されている 中華料理専門店「照宝」のオリジナルの蒸し布です。生地はネット状になっており、蒸気の通りがよく、 余分な蒸気が水滴となって落ちることがないので いつも美味しく上手に蒸すことができます。綿100%で蛍光染料を使用していませんので、安心してお使いいただけます。 "水分をほどよく吸収し、全体に均一にふりわけるからせいろ料理が一段と美味しく出来上がります" 照宝のせいろ用蒸し布とは せいろを使いこなすためには、ぜひ蒸し布をお使いいただくことをおすすめします。※布にコンロの火が移らないようにご注意ください。 水分を吸収し均一に 水分をほどよく吸収して全体に均等に振り分けてくれ、水滴も落ちないので、お料理が上手に仕上がります。 お米など小さな食材も簡単に お米、豆、モヤシ等の細かいものも蒸し布に包めば簡単に蒸すことができます。おこわ、お赤飯等に。 せいろからお皿を取り出すときに せいろにお皿を入れて蒸すときには蒸し布を敷いておくと、熱く蒸しあがったお皿も手早く楽に取り出す事ができます。取り出すときは、ふきんの両端を持って注意して取り出してください。 せいろが汚れにくくお手入れが楽に せいろの底に敷いてから食材を入れれば汚れがこびりつきにくく、無理に洗わなくて済むのでお手入れも楽になり、せいろの傷みや劣化も防ぐことができます。 こちらのページは蒸し布の商品ページとなります。※せいろは別売りとなります。 蒸し布いろいろな使い道 【蒸す】 餃子、しゅうまい、中華まん、茶碗蒸し、蒸しパン、赤飯、温野菜、等に。 【濾す】 スープ、こしあんづくり等に。 【しぼる】 いも、くり、豆類の茶きんしぼりに。野菜の水切りに。 せいろ用蒸し布サイズ展開...
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