テーブルウェア - kawashima the japanstore
栗久・曲げわっぱビアカップ(小)|天然秋田杉使用
¥3,780 
天然の秋田杉で作られた、曲げわっぱのビアカップ お弁当箱やおひつで知られる、曲げわっぱの職人さんが作った「ビアカップ」。 2000年のグッドデザイン賞を受賞した逸品です。 こちらは小サイズです。 ビールを飲むひととき、贅沢な気分になれますね。 もちろんビール以外にも気軽に普段使いできます。 素材は天然の秋田杉を使用しており、とても軽く、すべすべとした触りごこち。 触れてみてすぐに、その質の良さがわかります。 自然が作り出した木目も美しく、ほのかに杉の香りも楽しめます。 生活に取り入れれば、毎日の食卓がより豊かなものになりますね。 もちろんギフトにも最適な逸品です。 サイズ展開 サイズは、大・小の2種類をそろえております。 ・大サイズ:直径83、高さ102(mm)、容量340(ml) ・小サイズ:直径62、高さ98(mm)、容量180(ml) 明治7年創業の秋田県大館市にある 「栗久(くりきゅう)」さんによる、上質な伝統工芸品。 栗久さんは、先代から受け継いできた、 使う人のことを考えたものづくりへのこだわりを大切にされています。 ※こちらは天然素材を使って職人が手づくりした商品ですので、 一点一点の、色味・模様・大きさなどが若干異なります。 ご了承の上、手づくりの味をお楽しみいただければ幸いです。 商品詳細 サイズ 直径62、高さ98(mm)、容量180(ml)...
栗久・曲げわっぱの小判型お弁当箱(大)|天然秋田杉使用
¥11,880 
天然の秋田杉で作られた、曲げわっぱのお弁当箱 秋田県大館市にある、明治7年創業の「栗久(くりきゅう)」による 上質な伝統工芸品。 人気の、曲げわっぱのお弁当箱です。 こちらは大サイズ。(W200×D130×H42mm) 女性に少し大きめくらいのサイズです。 曲げわっぱは、古くから作られている秋田の伝統工芸品です。 触れてみてすぐに、その質の良さがわかります。 素材は天然の秋田杉を使用しており、驚くほど軽いです。 表面はウレタン塗装がされており、丈夫でつるりとすべすべした触りごこち。 秋田杉の、自然が作り出した木目も美しく、ほのかに杉の香りも楽しめます。 毎日のお弁当作りも、お弁当の時間も、気分が上がりそうですね。 日々使うものに、上質な伝統工芸品をさり気なく取り入れてみてはいかがでしょうか。 もちろんギフトにも喜ばれる逸品です。 サイズバリエーション サイズ展開 サイズは、大・小・スリム・キッズの4種類をそろえております。 ■大サイズ:W200×D130×H42mm ■小サイズ:W180×D113×H50mm ■スリム :W200×D110×H57mm ■キッズ :W166×D97×H50mm 曲げわっぱ小判型お弁当箱「大」 曲げわっぱ小判型お弁当箱「小」 曲げわっぱ小判型お弁当箱「スリム」 曲げわっぱ小判型お弁当箱「キッズ」...
栗久・曲げわっぱの小判型お弁当箱(スリム)|天然秋田杉使用
¥11,880 
天然の秋田杉で作られた、曲げわっぱのお弁当箱 秋田県大館市にある、明治7年創業の「栗久(くりきゅう)」による 上質な伝統工芸品。 人気の、曲げわっぱのお弁当箱です。 こちらはスリムタイプ。(W200×D110×H57mm) 細身で高さがあり手に収まりやすい形です。 曲げわっぱは、古くから作られている秋田の伝統工芸品です。 触れてみてすぐに、その質の良さがわかります。 素材は天然の秋田杉を使用しており、驚くほど軽いです。 表面はウレタン塗装がされており、丈夫でつるりとすべすべした触りごこち。 秋田杉の、自然が作り出した木目も美しく、ほのかに杉の香りも楽しめます。 毎日のお弁当作りも、お弁当の時間も、気分が上がりそうですね。 日々使うものに、上質な伝統工芸品をさり気なく取り入れてみてはいかがでしょうか。 もちろんギフトにも喜ばれる逸品です。 サイズバリエーション サイズ展開 サイズは、大・小・スリム・キッズの4種類をそろえております。 ■大サイズ:W200×D130×H42mm ■小サイズ:W180×D113×H50mm ■スリム :W200×D110×H57mm ■キッズ :W166×D97×H50mm 曲げわっぱ小判型お弁当箱「大」 曲げわっぱ小判型お弁当箱「小」 曲げわっぱ小判型お弁当箱「スリム」 曲げわっぱ小判型お弁当箱「キッズ」...
栗久・曲げわっぱのお椀(中)|天然秋田杉使用
¥6,480 
天然の秋田杉で作られた、曲げわっぱのお椀 お弁当箱やおひつで知られる、曲げわっぱの職人さんが作った「お椀」です。 こちらは中サイズ。 一番標準的なサイズ感で、ご飯を入れるなら大人男性一人分くらいの、扱いやすい大きさです。 素材は天然の秋田杉を使用しており、とても軽く、すべすべとした触りごこち。 触れてみてすぐに、その質の良さがわかります。 自然が作り出した木目も美しく、ほのかに杉の香りも楽しめます。 生活に取り入れれば、毎日の食卓がより豊かなものになりますね。 もちろんギフトにも最適な逸品です。 サイズ展開 サイズは、大・中・小の3種類をそろえております。 ・大サイズ:直径148、高さ72(mm) ・中サイズ:直径128、高さ72(mm) ・小サイズ:直径108、高さ65(mm) 明治7年創業の秋田県大館市にある 「栗久(くりきゅう)」さんによる、上質な伝統工芸品。 栗久さんは、先代から受け継いできた、 使う人のことを考えたものづくりへのこだわりを大切にされています。 ※こちらは天然素材を使って職人が手づくりした商品ですので、 一点一点の、色味・模様・大きさなどが若干異なります。 ご了承の上、手づくりの味をお楽しみいただければ幸いです。 商品詳細 サイズ 直径128、高さ72(mm) 素材...
東屋 宮島 六寸半サイズ ご飯用しゃもじ
¥1,728 
東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋宮島ご飯用しゃもじ 東屋宮島ご飯用しゃもじは広島県にある倉本杓子工場で作られています。 広島県と言えば厳島神社で知られる宮島。 その宮島の伝統工芸品として有名な杓文字(しゃもじ)からあやかって "宮島"と名付けられました。 シンプルで美しい流線型のフォルムの杓文字です。 安心の国産品 末永く安心してご愛用いただく為に 国産の天然木を無塗装で製造されています。 表面に化学的なコーティングは一切無く 職人の手作業によって仕上げられています。 美しい木目が出るように木肌のきれいな部分を選定して 作られています。 国産天然木"梓"を使用 梓は良質の用材で仕上がりがよく 弾力性に富み強靭な材とされています。 古くには印刷の版木や弓に使用されていました。...
東屋 土灰豆皿 梅
¥895 
東屋 土灰豆皿「梅」 豆皿という名前のとおり、手のひらサイズのちいさなかわいいお皿。 おかずやお漬物を選り分けたり、醤油用にもピッタリです。 人数分揃えてみたり、種類も豊富なのでいろんな形違いで揃えてみたり。 テーブルを賑やかにしてくれそうです。 「土灰」の質感 雑木を焚いた後に残る木灰をかけて焼き 仕上げられた土灰豆皿。 少しザラッとした質感や 凹凸や鉄分による黒いちいさな点々、 生成りのようにくすんだ白。 素朴で優しい素材感でありながら美しい、 他の食器とも馴染みやすいお皿です。 形や色の濃淡が一点一点微妙に異なり 職人の手仕事ならではの 「味」を楽しめます。 「食との相性」 派手すぎず、地味すぎない、丁度よい塩梅のデザインで 食卓での使い勝手が良い豆皿。 日常でも、おもてなしでも活躍してくれそうです。 種類は7種類ございます。 まとめて揃えたくなるアイテムですね。 東屋の土灰豆皿 バリエーション 思わず全部揃えたくなる、豆皿のバリエーション。 それぞれ和風な植物や昔ながらの生活道具をモチーフにデザインされています。...
東屋 土灰豆皿 桃
¥895 
東屋 土灰豆皿「桃」 豆皿という名前のとおり、手のひらサイズのちいさなかわいいお皿。 おかずやお漬物を選り分けたり、醤油用にもピッタリです。 人数分揃えてみたり、種類も豊富なのでいろんな形違いで揃えてみたり。 テーブルを賑やかにしてくれそうです。 「土灰」の質感 雑木を焚いた後に残る木灰をかけて焼き 仕上げられた土灰豆皿。 少しザラッとした質感や 凹凸や鉄分による黒いちいさな点々、 生成りのようにくすんだ白。 素朴で優しい素材感でありながら美しい、 他の食器とも馴染みやすいお皿です。 形や色の濃淡が一点一点微妙に異なり 職人の手仕事ならではの 「味」を楽しめます。 「食との相性」 派手すぎず、地味すぎない、丁度よい塩梅のデザインで 食卓での使い勝手が良い豆皿。 日常でも、おもてなしでも活躍してくれそうです。 種類は7種類ございます。 まとめて揃えたくなるアイテムですね。 東屋の土灰豆皿 バリエーション 思わず全部揃えたくなる、豆皿のバリエーション。 それぞれ和風な植物や昔ながらの生活道具をモチーフにデザインされています。...
東屋 土灰豆皿 木瓜
¥895 
東屋 土灰豆皿「木瓜」 豆皿という名前のとおり、手のひらサイズのちいさなかわいいお皿。 おかずやお漬物を選り分けたり、醤油用にもピッタリです。 人数分揃えてみたり、種類も豊富なのでいろんな形違いで揃えてみたり。 テーブルを賑やかにしてくれそうです。 「土灰」の質感 雑木を焚いた後に残る木灰をかけて焼き 仕上げられた土灰豆皿。 少しザラッとした質感や 凹凸や鉄分による黒いちいさな点々、 生成りのようにくすんだ白。 素朴で優しい素材感でありながら美しい、 他の食器とも馴染みやすいお皿です。 形や色の濃淡が一点一点微妙に異なり 職人の手仕事ならではの 「味」を楽しめます。 「食との相性」 派手すぎず、地味すぎない、丁度よい塩梅のデザインで 食卓での使い勝手が良い豆皿。 日常でも、おもてなしでも活躍してくれそうです。 種類は7種類ございます。 まとめて揃えたくなるアイテムですね。 東屋の土灰豆皿 バリエーション 思わず全部揃えたくなる、豆皿のバリエーション。 それぞれ和風な植物や昔ながらの生活道具をモチーフにデザインされています。...
東屋 土灰豆皿 扇
¥895 
東屋 土灰豆皿「扇」 豆皿という名前のとおり、手のひらサイズのちいさなかわいいお皿。 おかずやお漬物を選り分けたり、醤油用にもピッタリです。 人数分揃えてみたり、種類も豊富なのでいろんな形違いで揃えてみたり。 テーブルを賑やかにしてくれそうです。 「土灰」の質感 雑木を焚いた後に残る木灰をかけて焼き 仕上げられた土灰豆皿。 少しザラッとした質感や 凹凸や鉄分による黒いちいさな点々、 生成りのようにくすんだ白。 素朴で優しい素材感でありながら美しい、 他の食器とも馴染みやすいお皿です。 形や色の濃淡が一点一点微妙に異なり 職人の手仕事ならではの 「味」を楽しめます。 「食との相性」 派手すぎず、地味すぎない、丁度よい塩梅のデザインで 食卓での使い勝手が良い豆皿。 日常でも、おもてなしでも活躍してくれそうです。 種類は7種類ございます。 まとめて揃えたくなるアイテムですね。 東屋の土灰豆皿 バリエーション 思わず全部揃えたくなる、豆皿のバリエーション。 それぞれ和風な植物や昔ながらの生活道具をモチーフにデザインされています。...
東屋 土灰豆皿 ひょうたん
¥895 
東屋 土灰豆皿「ひょうたん」 豆皿という名前のとおり、手のひらサイズのちいさなかわいいお皿。 おかずやお漬物を選り分けたり、醤油用にもピッタリです。 人数分揃えてみたり、種類も豊富なのでいろんな形違いで揃えてみたり。 テーブルを賑やかにしてくれそうです。 「土灰」の質感 雑木を焚いた後に残る木灰をかけて焼き 仕上げられた土灰豆皿。 少しザラッとした質感や 凹凸や鉄分による黒いちいさな点々、 生成りのようにくすんだ白。 素朴で優しい素材感でありながら美しい、 他の食器とも馴染みやすいお皿です。 形や色の濃淡が一点一点微妙に異なり 職人の手仕事ならではの 「味」を楽しめます。 「食との相性」 派手すぎず、地味すぎない、丁度よい塩梅のデザインで 食卓での使い勝手が良い豆皿。 日常でも、おもてなしでも活躍してくれそうです。 種類は7種類ございます。 まとめて揃えたくなるアイテムですね。 東屋の土灰豆皿 バリエーション 思わず全部揃えたくなる、豆皿のバリエーション。 それぞれ和風な植物や昔ながらの生活道具をモチーフにデザインされています。...
東屋 土灰豆皿 たんぽぽ
¥895 
東屋 土灰豆皿「たんぽぽ」 豆皿という名前のとおり、手のひらサイズのちいさなかわいいお皿。 おかずやお漬物を選り分けたり、醤油用にもピッタリです。 人数分揃えてみたり、種類も豊富なのでいろんな形違いで揃えてみたり。 テーブルを賑やかにしてくれそうです。 「土灰」の質感 雑木を焚いた後に残る木灰をかけて焼き 仕上げられた土灰豆皿。 少しザラッとした質感や 凹凸や鉄分による黒いちいさな点々、 生成りのようにくすんだ白。 素朴で優しい素材感でありながら美しい、 他の食器とも馴染みやすいお皿です。 形や色の濃淡が一点一点微妙に異なり 職人の手仕事ならではの 「味」を楽しめます。 「食との相性」 派手すぎず、地味すぎない、丁度よい塩梅のデザインで 食卓での使い勝手が良い豆皿。 日常でも、おもてなしでも活躍してくれそうです。 種類は7種類ございます。 まとめて揃えたくなるアイテムですね。 東屋の土灰豆皿 バリエーション 思わず全部揃えたくなる、豆皿のバリエーション。 それぞれ和風な植物や昔ながらの生活道具をモチーフにデザインされています。...
東屋 バターケース 450g容量 TAKEFUキッチンクロス付き
¥6,804 
東屋バターケース450g容量ギャラリー × × × × × × × × 東屋とは 東屋は平成9年に創業され、人々の生活に密着した食器作りを行ってきました。 末永く愛用していただく為に考えられたデザイン・形状は シンプルでいつまでも飽きのこないものに。 どこか素朴で温かみのある食器は、職人たちひとりひとりの 大切に作り上げた想いが感じられます。 毎日の食卓をいつもよりちょっと彩る 東屋の食器をお楽しみください。 東屋バターケース450g容量 東屋のバターケースは 山桜の無垢材から作られており、きめ細かい肌触りの良い仕上がりになっています。 表面には胡桃油が塗り込まれていて、木の変形を抑えています。 このバターケースは450gサイズのバターがピッタリと収まるように作られています。 450g以上のバターの場合は切り分けてケースに入れられます。 余ったバターはラップして冷蔵庫で保存しておくと 鮮度が落ちずに済みます。...
手で曲げて自分でつくる、錫の器|すずがみ13×13 かざはな
¥2,700 
すずがみ|手で曲げて自分でつくる、錫の器 とは 「すずがみ」とは、紙のように薄くて、自由に手で曲げることのできる錫(すず)の器です。 伝統工芸の鋳物づくりで有名な、富山県・高岡の地で寺院の「おりん」をつくる職人が、その鍛金の技をつかい、一枚一枚金槌で丹念に叩いてつくりました。 薄くて軽い「すずがみ」。金属なのに、まるで折り紙を折っているかのごとく、力を込めずに簡単に曲げることができます。 四隅を折ってお皿として、また一角だけ折り畳んで箸置きとして。サイズに応じて、平皿、取り皿、菓子皿としてなど器としてもさまざまな用途にお使いいただけます。 こちらは、13cm×13cmのサイズ、鎚目模様「かざはな」の商品となります。 すずがみのご紹介 「すずがみ」は金属ですが、薄く、非常に柔らかいため、お取り扱いには十分ご注意ください。   「shouryu」とは 「syouryu」は、明治42年創業以来、寺院用の「おりん」を専門に製造しているシマタニ昇龍工房の自社ブランドです。 シマタニ昇龍工房のある富山県・高岡市は、元来鋳物づくりで有名な場所です。高岡市でつくられる「高岡銅器(たかおかどうき)」は、伝統工芸品に指定されています。 この地で、シマタニ昇龍工房は寺院で使われる仏具「鈴(りん)」をつくってきました。 今では、全国に10人に満たないといわれる「おりん職人」。この工房には3人の職人がおり、「金鎚で叩く」ことにより板を絞り、丸みを整え、音を調律することでおりんを制作しています。 おりんの製作風景 この「金鎚で叩く」技術から新しく誕生したのが、「すずがみ」です。 「すずがみ」の誕生 「おりん」づくりで培われた、職人たちの熟練の鍛金の技を用いて、「高岡らしく、鍛金職人らしく、そして生活の中で使うことのできる新しいプロダクトを作る」その考えが「すずがみ」誕生の元となっています。 「すずがみ」と名付けたその商品は、その名の通り、紙のように薄くて自由に曲げることのできる新しい錫商品の提案です。 圧延された、わずか0.7mmほどの錫の板を繰り返し金鎚で叩くことで、模様を付けるだけではなく、繰り返し曲げることに耐えられる強さを備えることができます。 長年のおりんづくりで培われた熟練の技から生まれた、鍛金職人ならではの商品となりました。 熟練の職人がリズミカルに叩いた錫の板は、金属層が幾重にも重なり合って繊維状になり、折り曲げによる金属疲労の度合いが減っています。 「金鎚で叩く」技術により生まれた「すずがみ」。使う人自らがかたちづくる楽しみが、「すずがみ」の楽しみです。 金属なのに自由に曲がり、スーッと伸びる、新しい感覚をぜひお楽しみください。...
手で曲げて自分でつくる、錫の器|すずがみ13×13 あられ
¥2,700 
すずがみ|手で曲げて自分でつくる、錫の器 とは 「すずがみ」とは、紙のように薄くて、自由に手で曲げることのできる錫(すず)の器です。 伝統工芸の鋳物づくりで有名な、富山県・高岡の地で寺院の「おりん」をつくる職人が、その鍛金の技をつかい、一枚一枚金槌で丹念に叩いてつくりました。 薄くて軽い「すずがみ」。金属なのに、まるで折り紙を折っているかのごとく、力を込めずに簡単に曲げることができます。 四隅を折ってお皿として、また一角だけ折り畳んで箸置きとして。サイズに応じて、平皿、取り皿、菓子皿としてなど器としてもさまざまな用途にお使いいただけます。 こちらは、13cm×13cmのサイズ、鎚目模様「あられ」の商品となります。 すずがみのご紹介 「すずがみ」は金属ですが、薄く、非常に柔らかいため、お取り扱いには十分ご注意ください。   「shouryu」とは 「syouryu」は、明治42年創業以来、寺院用の「おりん」を専門に製造しているシマタニ昇龍工房の自社ブランドです。 シマタニ昇龍工房のある富山県・高岡市は、元来鋳物づくりで有名な場所です。高岡市でつくられる「高岡銅器(たかおかどうき)」は、伝統工芸品に指定されています。 この地で、シマタニ昇龍工房は寺院で使われる仏具「鈴(りん)」をつくってきました。 今では、全国に10人に満たないといわれる「おりん職人」。この工房には3人の職人がおり、「金鎚で叩く」ことにより板を絞り、丸みを整え、音を調律することでおりんを制作しています。 おりんの製作風景 この「金鎚で叩く」技術から新しく誕生したのが、「すずがみ」です。 「すずがみ」の誕生 「おりん」づくりで培われた、職人たちの熟練の鍛金の技を用いて、「高岡らしく、鍛金職人らしく、そして生活の中で使うことのできる新しいプロダクトを作る」その考えが「すずがみ」誕生の元となっています。 「すずがみ」と名付けたその商品は、その名の通り、紙のように薄くて自由に曲げることのできる新しい錫商品の提案です。 圧延された、わずか0.7mmほどの錫の板を繰り返し金鎚で叩くことで、模様を付けるだけではなく、繰り返し曲げることに耐えられる強さを備えることができます。 長年のおりんづくりで培われた熟練の技から生まれた、鍛金職人ならではの商品となりました。 熟練の職人がリズミカルに叩いた錫の板は、金属層が幾重にも重なり合って繊維状になり、折り曲げによる金属疲労の度合いが減っています。 「金鎚で叩く」技術により生まれた「すずがみ」。使う人自らがかたちづくる楽しみが、「すずがみ」の楽しみです。 金属なのに自由に曲がり、スーッと伸びる、新しい感覚をぜひお楽しみください。...
三好漆器曲げわっぱ お弁当箱 高背小判弁当箱「白木」(700cc)
¥2,300 
三好漆器曲げわっぱの「高背小判弁当箱」とは 三好漆器は創業明治44年、伝統工芸「紀州漆器」の産地和歌山県海南市で歴世に渡り、漆器業を営んきました。 400年もの歴史のある紀州漆器を、伝統的な技術で丁寧に製造しています。 「三好漆器曲げわっぱ・高背小判弁当箱」は、味わい深い天然の杉の木に何度も漆を塗り込んで作られています。 漆塗りを施した曲げわっぱは使い込むほど風格を増していきます。 また、杉の木はご飯を蒸らし、余分な水気を吸収してくれます。 冷めてもご飯がおいしいとご好評をいただいております。 杉には殺菌作用もあり、暖かい日でもお弁当が腐りにくいなどの特徴があります。 大きくてふたにも深さがあるので、中身がもれにくく安心して持ち運びできます。 三好漆器曲げわっぱのお弁当箱についてよくあるご質問 【Q1】洗剤で洗っても大丈夫ですか? ご家庭の洗剤で洗っても全く問題ございません。 ウレタン塗装(漆製品の場合は漆塗り)を施していますので、 洗剤を使って洗っていただくことが可能です。 【Q2】漂白剤は使えますか? 色落ちや木材が痛む可能性がありますので、漂白剤はご使用できません。 【Q3】油ものを入れると黒ずみますか? 油もののお料理も問題ありません。 ウレタン塗装(漆製品の場合は漆塗り)を施していますので、 黒ずむ心配はありません。 【Q4】曲げわっぱは電子レンジを使用しても良いのでしょうか? ご使用できません。熱を加える事によって、 焼け焦げる場合がありますし、変形の原因にもなりますのでご注意下さい。 【Q5】食器乾燥機の使用は可能ですか? ご使用できません。急激な乾燥で木材が傷んでしまう恐れがあります。...
すずがみ専用伸ばし棒|ころ18
¥1,080 
ころ|すずがみ専用伸ばし棒 とは 「ころ」は、自由に手で曲げることのできる錫(すず)の器「すずがみ」を平らな状態に伸ばしてくれる、専用の伸ばし棒です。 薄くて軽い「すずがみ」は、金属なのに、まるで折り紙を折っているかのごとく、力を込めずに簡単に曲げることができます。 そんな「すずがみ」を色々なかたちに変えて楽しんだ後、元の平らにしたいとき便利に使えるのが「ころ」。 すずがみの上をころころ転がすだけで、元の平らな状態に戻ります。 こちらは、長さ18cm×直径2.5cmのサイズとなります。 一番大きなすずがみ「24×24cm」サイズをお持ちの方は、長さ28cmの「ころ28」をお選びください。 「すずがみ」を元の平らな状態に 「すずがみ」と「ころ」は、鉛筆と消しゴムのような関係。鉛筆でいろいろなものを書いて、直したいときに消しゴムを使って元通りにします。 「すずがみ」を色々なかたちに変えて、平らにしたいときは、「ころ」を使ってころころ転がすだけで、元の平らな状態に戻ります。 すずがみ|商品ラインナップ 「すずがみ」には、全部で5種類のサイズ、3パターンの鎚目模様がございます。 下の一覧から、お好みのものをお選びいただくことができます。 すずがみ24×24 あられ すずがみ24×24 さみだれ すずがみ24×24 かざはな すずがみ18×18 あられ すずがみ18×18 さみだれ すずがみ18×18...
すずがみ専用ボックス|桐箱13×13
¥756 
桐箱|すずがみ専用ボックス とは箱 「桐箱」は、自由に手で曲げることのできる錫(すず)の器「すずがみ」を 1~5枚納められる、桐製のボックスです。 薄くて軽い「すずがみ」は、 金属なのに、まるで折り紙を折っているかのごとく、 力を込めずに簡単に曲げることができます。 この桐箱には、そんな「すずがみ」を最大5枚入れることが可能です。 「すずがみ」を贈り物にする際などに、贈答用としてお使いください。 < こちらは、すずがみ13×13cmサイズ専用の桐箱です。 「すずがみ」をギフトに この桐箱に入れられる「すずがみ」は1~5枚。 「すずがみ」は白い和紙に包まれていますので、そのまま桐箱に必要な枚数納めていただき、お贈りください。 また、贈答用だけでなく、ご自宅での保管用にお使いいただいても○。 すずがみ|商品ラインナップ 「すずがみ」には、全部で5種類のサイズ、3パターンの鎚目模様がございます。 下の一覧から、お好みのものをお選びいただくことができます。 すずがみ24×24 あられ すずがみ24×24 さみだれ すずがみ24×24 かざはな すずがみ18×18...
売り切れ
美しいフォルム、真鍮鋳肌の滑らかさ。大切に愛でて使いたくなる食器 真鍮鋳肌を持ち手に活かした、「FUTAGAMI」のカトラリーシリーズから、 美しいフォルムと鋳肌ならではの質感を楽しめる「鋳肌フォーク」をご紹介します。 持ち手には真鍮を使用。鋳肌のまま、塗装せずに仕上げられています。 ざらっとしながらも滑らかな鋳肌独特の感触は、手にしっかりと馴染み、 滑ることなくお使いいただけます。 直接口に触れる部分には銀メッキが施されています。 真鍮と銀のコントラスト、口に含んだときの艶やかな感触、さらに手に取ったときの 滑らかな鋳肌の触り心地をぜひお楽しみください。 こちらの商品は、「鋳肌フォーク」の小サイズです。 ▋鋳肌フォーク・大(W24×D190×H17mm) ▋鋳肌フォーク・中(W16×D145×H10mm) 人と場所に馴染む、真鍮 「FUTAGAMI」は、1897年(明治30年)創業、富山県高岡市の真鍮の鋳物メーカー「二上」が立ち上げた真鍮の生活用品ブランドです。 耐腐食性が強く、その色味の良さから、昔から建築や家具の金物など様々な分野で使用されてきた真鍮。 素材の持つ風合いが柔らかく、光沢も優雅で、美術工芸品や仏具などの素材としても長い歴史をもちます。 使えば使うほど表面が酸化し、独特の味わいが出て、人と場所に馴染んでいく素材です。 「FUTAGAMI」のカトラリーシリーズは、この真鍮独自の風合いを大切に、塗装などせずそのままつくられています。 鋳造後、型から取り出したままの鋳物の表面(鋳肌)の状態をできるだけ損なわないよう、表情として表現しました。 真鍮独特の持味や特性、風合い、鋳込んだ時に起こる金属と砂型の化学反応などもそのまま活かしています。 また色止めやクリアなどによる酸化防止はおこなっていないので、経年変化によって使うほどに風合いが深まり熟成され、生活に馴染んできます。 独自配合の「鉛レス真鍮」素材 食品衛生法上、真鍮などの銅合金素材で食器を作る場合鉛分が0.1%以下の素材でなくてはならず、 銅や錫などでコーティングするようにという規制があります。 そのため、「FUTAGAMI」カトラリーシリーズでは、独自配合の「鉛レス真鍮」素材を用い、...
売り切れ
美しいフォルム、真鍮鋳肌の滑らかさ。大切に愛でて使いたくなる食器 真鍮鋳肌を持ち手に活かした、「FUTAGAMI」のカトラリーシリーズから、 美しいフォルムと鋳肌ならではの質感を楽しめる「鋳肌フォーク」をご紹介します。 持ち手には真鍮を使用。鋳肌のまま、塗装せずに仕上げられています。 ざらっとしながらも滑らかな鋳肌独特の感触は、手にしっかりと馴染み、 滑ることなくお使いいただけます。 直接口に触れる部分には銀メッキが施されています。 真鍮と銀のコントラスト、口に含んだときの艶やかな感触、さらに手に取ったときの 滑らかな鋳肌の触り心地をぜひお楽しみください。 こちらの商品は、「鋳肌フォーク」の大サイズです。 ▋鋳肌フォーク・中(W16×D145×H10mm) ▋鋳肌フォーク・小(W13×D133×H12mm) 人と場所に馴染む、真鍮 「FUTAGAMI」は、1897年(明治30年)創業、富山県高岡市の真鍮の鋳物メーカー「二上」が立ち上げた真鍮の生活用品ブランドです。 耐腐食性が強く、その色味の良さから、昔から建築や家具の金物など様々な分野で使用されてきた真鍮。 素材の持つ風合いが柔らかく、光沢も優雅で、美術工芸品や仏具などの素材としても長い歴史をもちます。 使えば使うほど表面が酸化し、独特の味わいが出て、人と場所に馴染んでいく素材です。 「FUTAGAMI」のカトラリーシリーズは、この真鍮独自の風合いを大切に、塗装などせずそのままつくられています。 鋳造後、型から取り出したままの鋳物の表面(鋳肌)の状態をできるだけ損なわないよう、表情として表現しました。 真鍮独特の持味や特性、風合い、鋳込んだ時に起こる金属と砂型の化学反応などもそのまま活かしています。 また色止めやクリアなどによる酸化防止はおこなっていないので、経年変化によって使うほどに風合いが深まり熟成され、生活に馴染んできます。 独自配合の「鉛レス真鍮」素材 食品衛生法上、真鍮などの銅合金素材で食器を作る場合鉛分が0.1%以下の素材でなくてはならず、 銅や錫などでコーティングするようにという規制があります。 そのため、「FUTAGAMI」カトラリーシリーズでは、独自配合の「鉛レス真鍮」素材を用い、...
売り切れ
美しいフォルム、真鍮鋳肌の滑らかさ。大切に愛でて使いたくなる食器 真鍮鋳肌を持ち手に活かした、「FUTAGAMI」のカトラリーシリーズから、 美しいフォルムと鋳肌ならではの質感を楽しめる「鋳肌フォーク」をご紹介します。 持ち手には真鍮を使用。鋳肌のまま、塗装せずに仕上げられています。 ざらっとしながらも滑らかな鋳肌独特の感触は、手にしっかりと馴染み、 滑ることなくお使いいただけます。 直接口に触れる部分には銀メッキが施されています。 真鍮と銀のコントラスト、口に含んだときの艶やかな感触、さらに手に取ったときの 滑らかな鋳肌の触り心地をぜひお楽しみください。 こちらの商品は、「鋳肌フォーク」の中サイズです。 ▋鋳肌フォーク・大(W24×D190×H17mm) ▋鋳肌フォーク・小(W13×D133×H12mm) 人と場所に馴染む、真鍮 「FUTAGAMI」は、1897年(明治30年)創業、富山県高岡市の真鍮の鋳物メーカー「二上」が立ち上げた真鍮の生活用品ブランドです。 耐腐食性が強く、その色味の良さから、昔から建築や家具の金物など様々な分野で使用されてきた真鍮。 素材の持つ風合いが柔らかく、光沢も優雅で、美術工芸品や仏具などの素材としても長い歴史をもちます。 使えば使うほど表面が酸化し、独特の味わいが出て、人と場所に馴染んでいく素材です。 「FUTAGAMI」のカトラリーシリーズは、この真鍮独自の風合いを大切に、塗装などせずそのままつくられています。 鋳造後、型から取り出したままの鋳物の表面(鋳肌)の状態をできるだけ損なわないよう、表情として表現しました。 真鍮独特の持味や特性、風合い、鋳込んだ時に起こる金属と砂型の化学反応などもそのまま活かしています。 また色止めやクリアなどによる酸化防止はおこなっていないので、経年変化によって使うほどに風合いが深まり熟成され、生活に馴染んできます。 独自配合の「鉛レス真鍮」素材 食品衛生法上、真鍮などの銅合金素材で食器を作る場合鉛分が0.1%以下の素材でなくてはならず、 銅や錫などでコーティングするようにという規制があります。 そのため、「FUTAGAMI」カトラリーシリーズでは、独自配合の「鉛レス真鍮」素材を用い、...
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