(有)カンホアの塩 - kawashima the japanstore
カンホアの塩(石窯焼き塩)100g
¥302 
カンホアの塩(石窯焼き塩)100gとは 天日塩 カンホアの塩【石臼挽き】を壺に入れ、石窯で三日間かけ焼き上げたもの。 海水だけが原料の天日塩の焼き塩です。 焼き塩は、焼き方も大事ですが、それも元の【石臼挽き】の成分・味があってこそ。 もちろんその味が活きていながら、水分がほとんどなくサラサラの【石窯 焼き塩】は、振り塩・添え塩に最適です。 また、石窯を使うのは、600℃という温度で焼くため。 塩は溶かして使うことが多いですが、この【石窯 焼き塩】は、 塩を溶かさず素材にのせて(振って)使うときに。バーベキュー、焼魚・焼鳥などグリル料理、天ぷら・豆腐のつけ塩、料理の仕上げの振り塩など。素材と一緒にのせた塩を舌で直接感じる使い方に適しています。 また、卓上用、抹茶塩など変わり塩の塩に。「湿気が気になる」方の普段使いにもどうぞ。 焼き塩は、多湿で塩が湿気る日本ならではの塩。ただ多湿ゆえに、日本では天日で塩が作れず、昔から釜で焚いて作られてきました。一方、世界中でも天日で塩が出来るのは主に乾燥地帯。塩が湿気ることがなく、焼き塩の習慣はありません。しかし、ベトナム中部にある古都フエに限っては、数百年前から最近(数十年前)まで、石窯で天日塩を焼く習慣がありました。 ベトナムでは昔から天日塩が作られてきましたが、長雨が多いフエでは塩を作れず、他の土地で出来た天日塩を石窯で焼いて使う習慣がありました。また、古都フエは宮廷料理の中心地。一般庶民まで影響のあった宮廷料理でも焼き塩は珍重されていました。 私たちは、幻となってしまった石窯を新たに作り、天日塩・カンホアの塩の焼き塩を作りました。昔のフエの石窯では250~300℃での焼成でしたが、このサラサラの【石窯 焼き塩】は平均600℃と高いため、より湿気りにくく、味も一段とやさしくデリケートになっています。 原材料名:海水 (ベトナム・カンホア) 工程:天日、粉砕、高温焼成 海水だけを原料に、天日だけで塩を結晶させ、石臼で挽き、高温で焼いています。
カンホアの塩(石窯焼き塩)1kg(業務用)
¥1,188 
カンホアの塩(石窯焼き塩)1kg(業務用)とは 天日塩 カンホアの塩【石臼挽き】を壺に入れ、石窯で三日間かけ焼き上げたもの。 海水だけが原料の天日塩の焼き塩です。 焼き塩は、焼き方も大事ですが、それも元の【石臼挽き】の成分・味があってこそ。 もちろんその味が活きていながら、水分がほとんどなくサラサラの【石窯 焼き塩】は、振り塩・添え塩に最適です。 また、石窯を使うのは、600℃という温度で焼くため。 塩は溶かして使うことが多いですが、この【石窯 焼き塩】は、 塩を溶かさず素材にのせて(振って)使うときに。バーベキュー、焼魚・焼鳥などグリル料理、天ぷら・豆腐のつけ塩、料理の仕上げの振り塩など。素材と一緒にのせた塩を舌で直接感じる使い方に適しています。 また、卓上用、抹茶塩など変わり塩の塩に。「湿気が気になる」方の普段使いにもどうぞ。 焼き塩は、多湿で塩が湿気る日本ならではの塩。ただ多湿ゆえに、日本では天日で塩が作れず、昔から釜で焚いて作られてきました。一方、世界中でも天日で塩が出来るのは主に乾燥地帯。塩が湿気ることがなく、焼き塩の習慣はありません。しかし、ベトナム中部にある古都フエに限っては、数百年前から最近(数十年前)まで、石窯で天日塩を焼く習慣がありました。 ベトナムでは昔から天日塩が作られてきましたが、長雨が多いフエでは塩を作れず、他の土地で出来た天日塩を石窯で焼いて使う習慣がありました。また、古都フエは宮廷料理の中心地。一般庶民まで影響のあった宮廷料理でも焼き塩は珍重されていました。 私たちは、幻となってしまった石窯を新たに作り、天日塩・カンホアの塩の焼き塩を作りました。昔のフエの石窯では250~300℃での焼成でしたが、このサラサラの【石窯 焼き塩】は平均600℃と高いため、より湿気りにくく、味も一段とやさしくデリケートになっています。 原材料名:海水 (ベトナム・カンホア) 工程:天日、粉砕、高温焼成 海水だけを原料に、天日だけで塩を結晶させ、石臼で挽き、高温で焼いています。
カンホアの塩(石臼挽き)150g
¥302 
カンホアの塩(石臼挽き)150gとは 粒の大きい【結晶のまま】を、溶けやすいよう石臼で挽いて細かくしたもの。 一番溶けやすいので、最も使用範囲の広いタイプです。 また、カンホアの塩が石臼を使うには理由があります。 この『海のように深く豊かな味わい』は、お料理の味を包み込むように利くやさしい塩味です。そのため、塩辛さだけを基準にすると「なかなか利かないな」と感じるかも知れません。 最初は、単純な塩辛味ではなく、イメージとして「海水のような味」を加えると思ってお使い頂くのがコツです。 2~3度使うと慣れると思います。 原材料名:海水 (ベトナム・カンホア) 工程:天日、粉砕 海水だけを原料に、天日だけで塩を結晶させ、石臼で挽き、それをさらに天日に干しています。
カンホアの塩(石臼挽き)20kg(業務用)
¥11,880 
カンホアの塩(石臼挽き)20kg(業務用)とは 粒の大きい【結晶のまま】を、溶けやすいよう石臼で挽いて細かくしたもの。 一番溶けやすいので、最も使用範囲の広いタイプです。 また、カンホアの塩が石臼を使うには理由があります。 この『海のように深く豊かな味わい』は、お料理の味を包み込むように利くやさしい塩味です。そのため、塩辛さだけを基準にすると「なかなか利かないな」と感じるかも知れません。 最初は、単純な塩辛味ではなく、イメージとして「海水のような味」を加えると思ってお使い頂くのがコツです。 2~3度使うと慣れると思います。 原材料名:海水 (ベトナム・カンホア) 工程:天日、粉砕 海水だけを原料に、天日だけで塩を結晶させ、石臼で挽き、それをさらに天日に干しています。
カンホアの塩(石臼挽き)500g
¥583 
カンホアの塩(石臼挽き)500gとは 粒の大きい【結晶のまま】を、溶けやすいよう石臼で挽いて細かくしたもの。 一番溶けやすいので、最も使用範囲の広いタイプです。 また、カンホアの塩が石臼を使うには理由があります。 この『海のように深く豊かな味わい』は、お料理の味を包み込むように利くやさしい塩味です。そのため、塩辛さだけを基準にすると「なかなか利かないな」と感じるかも知れません。 最初は、単純な塩辛味ではなく、イメージとして「海水のような味」を加えると思ってお使い頂くのがコツです。 2~3度使うと慣れると思います。 原材料名:海水 (ベトナム・カンホア) 工程:天日、粉砕 海水だけを原料に、天日だけで塩を結晶させ、石臼で挽き、それをさらに天日に干しています。
カンホアの塩(結晶のまま)150g
¥302 
カンホアの塩(結晶のまま)150gとは 収穫した天日結晶の粒を、そのままさらに天日干しして、袋詰めしたもの。 カンホアの塩の原型にあたります。結晶の粒の大きさはだいたい2~4mm程度。 不ぞろいの崩れた立方体です。結晶の粒独特の食感・味わいが特徴です。 カリッとした食感を活かしてサラダ・ピザなどのトッピングに。 粒のままなめてお酒のアテに。つまんでもおいしい飾り塩に。 また、結晶がきれいなバスソルトにも。 この大きめの結晶の粒を見て、ときどき「岩塩ですか?」という方がいらっしゃいますが、 もちろん岩塩ではなく、海水塩です。 その結晶は、天日によってゆっくり形作られたものなので、指先でも砕けるほどのもろさ。 岩塩のようにミルで挽かなくても、砕けます。 原材料名:海水 (ベトナム・カンホア) 工程:天日 海水だけを原料に、天日だけで塩を結晶させ、それをさらに天日に干しています。
カンホアの塩(結晶のまま)20kg(業務用)
¥11,880 
カンホアの塩(結晶のまま)20kg(業務用)とは 収穫した天日結晶の粒を、そのままさらに天日干しして、袋詰めしたもの。 カンホアの塩の原型にあたります。結晶の粒の大きさはだいたい2~4mm程度。 不ぞろいの崩れた立方体です。結晶の粒独特の食感・味わいが特徴です。 カリッとした食感を活かしてサラダ・ピザなどのトッピングに。 粒のままなめてお酒のアテに。つまんでもおいしい飾り塩に。 また、結晶がきれいなバスソルトにも。 この大きめの結晶の粒を見て、ときどき「岩塩ですか?」という方がいらっしゃいますが、 もちろん岩塩ではなく、海水塩です。 その結晶は、天日によってゆっくり形作られたものなので、指先でも砕けるほどのもろさ。 岩塩のようにミルで挽かなくても、砕けます。 原材料名:海水 (ベトナム・カンホア) 工程:天日 海水だけを原料に、天日だけで塩を結晶させ、それをさらに天日に干しています。
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